突然のひらめき。「黄金の株手法」

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「黄金の株手法(公式)」=電気代が払えない

配信日:2011年08月07日

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      満を持して、遂に登場!

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     「黄金の株手法」筆者の小野寺です。



いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。

感謝しております。


東電は、「電気を止めるぞ!」と脅かしています。


ご存知のように、セシウムで汚染された牛肉が3,000頭分も

全国で流通してしまいました。

先日、三軒茶屋を歩いていましたら、精肉店があったのですが、

牛肉のガラスケース部分は空っぽでした。


牛も豚も鳥も野菜も、何もかもが危ない状態になったわけですから、

福島県では農業や畜産業に限らず、観光収入も激減し、

地元の収入は激減しています。


つまり、地元の人を対象とした商売、例えば床屋さんとか

個人商店とかでも商売がきつくなってきています。


そんなことから電気代が払えないという店主も多いわけです。

それに対して、東電は期限まで電気代を払わなければ電気を

止めると通知しています。


地震だ、津波だ、という原因はあるにせよ、地元のよしみ

ということもあるだろうし、国民が一体となって頑張ろうとして

いるなかの当地ですから、融通を利かせても良いのではないでしょうか?


情報をひた隠したり、発表を遅らせたり、東電や保安院や政府にも

大きなオチドがあるのは事実ですからね。



メルトダウン→メルトスルーした核燃料は、その後、どうなった

ことやら・・?

未だに東電や政府は発表しません。


厚さ15センチの鋼鉄を溶かし、更にコンクリートの外壁を溶かした

ほどの高温ですから、建物全体の床ぐらい簡単に溶かすでしょう。

そうなると、ニュートンの重力の法則通り、地面から下へ下へと

向かっていることになります。つまり2000度以上になっている

ことになります。


そしてその先は、地下の水脈に達し、高温蒸気が爆発する危険性が

あります。


日本人は、マスコミが取り上げなければ「安全」だと思う傾向にあります。

そして、直ぐに忘れます。宮崎県の口蹄疫なんかも。


東電や保安院が後になって認めたメルトスルーの時期からもう4ヶ月以上

経過していますから、「メルトスルーしても、たいしたことないじゃん」

という若者が増えているといいます。

「慣れ」というのは、恐ろしいですね。



ビジネスでも私生活でも、「楽観的にものごとを考えることが必要」だと

成功導き書などに書かれています。


しかし、私の周りだけを見ても、どうも勘違いしている人が多いです。


どういうことかと言いますと、「楽観的=深く考えない」と勘違いして

いる人が多いのです。

「何とかなるさ」と言い続けて、最近、破産した知人もいます。


「なぜこうなったのか?」、いやでも直視して考える必要があります。

当然、暗いことを考えなければならなくなります。つらいです。

しかし、「考えること」を放棄することが「楽観的」ではありません。


できる限りたくさんのこと、これから起こるかもしれないたくさんの選択肢、

そして解決策を考えなければ、単にアホになってしまいます。


なので、「楽観的に生きよう」とするのではなく、「たくさん考えた

結論として、前向きに生きよう」とすべきです。


「知恵」は、楽観者からは生まれません。

苦しくても考え喘いだ先に知恵が生まれるのです。




さて、8月の1週目が終わりました。

毎年、「黄金の株手法」は、8月には大きな利益がでます。

今年もまさにその通りです。


アメリカのデフォルトは直前で回避されましたが、米国債の格下げ

予測や膨大な国の借金を減らす手立てが見えていないため、

世界中の投資マネーは「円」へ集中しています。


大地震や原発問題を抱えているにもかかわらずに、です。


歴史的円高により輸出型産業(企業)は、今後厳しい経営が

予測されます。

このことから、先週の株式市場は連続して大幅に下落しました。


多くの投資家は暗い気持ちになっているでしょう。

今後も、どこまで下落するかわかりませんからね。


しかし、「黄金の株手法」では先週も大きな利益を出しています。

今週はもっと利益が膨らむかもしれません。


その理由は「無料レポート」に書いてあります。


今後は、「負け組」と「勝ち組」の差が、もっと大きくなるでしょう。


秋以降は、会社からの収入も激減するでしょうし、かなり強烈な

リストラが待っています。


心の準備と収入の準備を始めてください。





それでは、「先週の主な動き」を見てみましょう。

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・7月末の外貨準備高は、過去最大となりましたが、
 外国債の値上がりが影響したためです。

・東北電の電力予備率が、一時3%を切る状態になりました。
 豪雨で水力発電が停止したためです。

・11年産の新米ですが、宮崎産の早場米が1割高となりました。
 これは、東日本産に不安があるためです。

・アジア株も全面安の展開となりました。米景気の減速懸念により
 市場心理が悪化したためです。

・NYの原油先物は、時間外取引で売りが先行し、一時84ドルを
 割りました。

・政府は、4カ月半ぶりに円売り介入を実施。

・経産相は、原発問題で経産省の事務次官ら3首脳を更迭しました。

・子ども手当は、所得制限960万円とし、今年度で廃止することが
 決定しました。

・7月の新車販売では、プリウスが2カ月連続の首位となり、
 販売不信の底を脱した様相です。

・7月第4週の部門別動向では、海外投資家が2週ぶりに売り越し
 しています。

・生活保護受給世帯が、過去最多の146万世帯となりました。

・ガソリン価は、需要期ということもあり3週連続して上昇。
 2カ月半ぶりの高値となっています。



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小野寺
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