- ホーム
- 広告募集中のメルマガ一覧
- 詳細
※メルマガ内容は省略されています。もっと詳しく見る
vol.583 メルマガのネタを無限にストックする4つの方法
配信日:2011年04月04日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.583━2011.04.04━
メルマガ成功法 ★メルマガコンサルタントの稼ぐ思考★ 62,652部
┏───────────────────────────────────
┃目次|◎ごあいさつ |4月も続けます!500円キャンペーン
┃ |◎メインコンテンツ|メルマガのネタを無限にストックする4つの方法
┃ |◎ビジネス実践塾 |「ランチェスター戦略」のノウハウを500円で
┃ |◎おすすめの書籍 |図で考えるとすべてまとまる 他
┃ |◎近況報告 |救援物資を送る。音声を提供する。
┃ |発行:アイ・コミュニケーション 平野友朗
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
おはようございます。
アイ・コミュニケーションの平野友朗です。
いよいよ4月になりましたね。
すっかり暖かくなり、
事務所のそばでも桜の花のつぼみを見かけるようになりました。
お花見の自粛には賛否両論あると思いますが・・・
綺麗なものを綺麗と思える心は大切にしたいものですね。
さて、4月1日からビジネス実践塾の教材を入れ替えました。
3月のメイン教材は、「リスティング広告のノウハウ」でしたが
4月からは「ランチェスター戦略のノウハウ」となります。
今入会すると「ランチェスター戦略のノウハウ」CD教材が
500円で手にはいます。
実はある知り合いの方から4月1日にメールをいただきました。
(しかも2名も!)
「私もビジネス実践塾に入ろうと思うのですが500円キャンペーンって
もう終わっちゃいましたか?」と。
毎月、月替わりで最新商品は入れ替えていますが
この500円キャンペーンは何カ月も続けています。
それが伝わっているだろうなぁと思っていましたが
それは大きな誤解のようです。
身近な人にも伝わっていなかったわけですから
もっとしっかりと書いた方がよいですね。
ビジネス実践塾では、教材の相性(品質、レベルなど)を
見ていただくために500円で1カ月目の教材を受け取れます。
退会は自由ですので1カ月目で退会をした場合、
追加費用は一切かからずに1カ月試すことができます。
2カ月目以降は5000円の会費をいただいております。
※このお試し制度はしばらく続けていくつもりですが
状況を見て変更になる可能性がありますのでご注意を。
■ビジネス実践塾の詳細・お試しはこちらから
http://goo.gl/QXVwX
ここまで冒頭でしっかり書かないと伝わらないのかもしれませんね・・・。
それでは、メインコンテンツにいってみましょう!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【メインコンテンツ】メルマガのネタを無限にストックする4つの方法
------------------------------------------------------------------------
メルマガを書くときに迷うのは「何を書くのか」ということでしょう。
メルマガをはじめたのはいいけど
5回くらい書いてすでにネタ切れ・・・。
それではせっかく定着した読者さんもがっかりしてしまいます。
メルマガを始めるときは、はじめに自分のサイトやブログで
告知をするでしょう。
つまりあなたの方をはじめから向いてくれている人が
はじめの読者になることが多いのです。
そのときにすぐにメルマガをやめてしまったら・・・。
せっかくのお客さんががっかりしてしまうことは間違いありません。
そこで、今回はメルマガのネタ切れを起こさない方法
について触れたいと思います。
■ネタ切れにならない4つの方法
私もメルマガ成功法をすでに583回書いていますが
ネタ切れで苦しんだことは一度もありません。
それは常に以下の4つの方法に取り組んでいるからです。
1.常にメモを取る
「これはネタになる!」と思っても、
いざ執筆をしようとすると思い出せないもの。
私の場合は、これはネタにしようと思ったら
・(食事中の場合)箸袋、紙ナプキンに書く
・(電車の中の場合)携帯から会社宛にメールを送る
・(会社にいる場合)テキストエディターに転記
・(打ち合わせ中の場合)メモ帳の端に書いておく
こうするようにしています。
これを守っていると週に5~10本のネタは簡単に増えていきます。
重要なのは、メルマガのネタを集めように意識をしておくことです。
ちなみにこうやってネタのストックがあるので
書籍の執筆はそこまで苦になりません。(ネタに関しては)
2.QAサイトで情報収集
世の中には、みんなの質問にみんなが答えてくれるQAサイトが存在します。
例えばこのようなものです。
・教えて!goo
http://oshiete.goo.ne.jp/
・Yahoo!知恵袋 - 疑問をみんなで解決
http://chiebukuro.yahoo.co.jp/
・All About プロファイル 悩み解決ナビ(Q&A)
http://profile.allabout.co.jp/ask/
これらのサイトを見ると世の中の多くの疑問がよせられています。
あなたが属する業界への質問を見て
「あなたならどう答えるか?」を記事にしてください。
これで十分コンテンツになり得ますよ。
ちなみに、読者さんから○○というご質問をいただきました。
というように書いておくと次回から質問が入る可能性があります。
原稿を書きにくい場合は、○○という質問がありました
と冒頭でネタ振りをしておき、そこに対して回答を書く形だと
書きやすいという人もいるようです。
3.自分の過去記事をリライトする
メルマガが100本を超えてくるとさすがにネタがかぶることもあります。
当然同じ原稿をそのまま配信するのはオススメできませんが、
その記事をリライトするならば問題ありません。
私の場合は、リライトは一切せずに、テーマだけを流用しています。
実は今回と同じ「メルマガのネタを見つける」というテーマでは
少なくても3回以上記事を書いています。
しかしすべて書き口が違いますので
読者さんも新鮮な情報として受け取ることができます。
つまり100本の記事があれば、それを繰り返していくだけで
絶対にネタ切れは起こりません!
4.アンケートをとる
わからないなら聞いてしまいましょう!
「メルマガで取り上げてほしいことはありませんか?」
「○○についてはyes,noのどちらですか?」
などアンケートの取り方は何でもOK。
直接的な質問が5本あれば、5回分のネタになります。
またある事象に対してyes65%、no35%ならば
それに対して考察するメルマガを書くこともできます。
あるテーマでメルマガを書こうと思ったら、
ネタ切れはあり得ないと思っています。
その業界で仕事をしているならば、多くの人と会うでしょう。
そして、日々多くの疑問を持ちながら活動をしているはずです。
1日1つは疑問に思うこと、伝えたいことがあるのではないでしょうか?
それならば、日刊のメルマガであったとしても十分対応可能なはず。
メルマガを出すことを作業とするのではなく
常に意識をしてネタを収集。
これを是非おすすめしたいと思います。
もしそれでもネタがない!という方は
遠慮しないでメールをくださいね。
必ず、解決できる方法を考えたいと思います。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
★今回の記事が面白かった方はtwitterやブログでご紹介を。
有効だと思ったら「つぶやいて(RT)」くださいね!
◎平野友朗のtwitterはこちらでご覧頂けます。
http://twitter.com/hiranotomoaki
このメルマガが"何か"のきっかけになれば幸いです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【おすすめの書籍】・・・・図で考えるとすべてまとまる 他
------------------------------------------------------------------------
このコーナーでは、最近『実際に読んだ本』をご紹介します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●図で考えるとすべてまとまる (村井 瑞枝 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/484437074X/scp-22/ref=nosim
コンサルタントの図解思考がわかります。口頭だと伝わらないことも、
ささっと図を書くだけで瞬時に伝わることがあります。ただ、その図にも
一工夫が必要。そのノウハウがこの本でわかりますよ。
●メディアを動かすプレスリリースはこうつくる! (福満ヒロユキ )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4495592815/scp-22/ref=nosim
プレスリリースのイロハがわかるオススメの一冊。広報の概念、メディアの
欲しがっているネタの作り方、ストーリーの紡ぎ出し方など、セミナーを
受けているような気分になるくらい時系列でしっかりまとまっています。
具体的な手法の解説が多く、次に何をすべきかが明確になりますね!
●億万長者専門学校 実践編 (クリス岡崎 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806139963/scp-22/ref=nosim
「億万長者になりたい」と思ってもゴールが見えていなければそれも達成で
きません。億万長者になることがゴールではなく、億万長者になったらした
いことがゴールのはず。その上で収入を組み立てたいですね。
●お金をかけずに売上を上げる[販促ネタ77] (眞喜屋 実行 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4827205868/scp-22/ref=nosim
「ポテチはどうすれば5000円で売れるのか?」という素朴な問いかけから、
具体的な思考法が見える一冊。売るためには、もっと商品・顧客と向き合わ
なくてはいけません。あなたのお客様があなたから買う理由は何ですか?
●「営業」で勝つ!ランチェスター戦略 (福永 雅文 )
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569793282/scp-22/ref=nosim
営業戦略に特化したランチェスターのおすすめ本。絶対的な1位以外は弱者。
だからこそ、強者に勝つ戦略を知るべきです。私もランチェスター戦略を
知っていたから「メルマガコンサルタント」へスムーズに移行できました。
弱者だからこそ、勝つべくして勝つ。それが鉄則です。
↑ ビジネス実践塾4月号の対談相手はこの福永さんです!
------------------------------------------------------------
平野友朗の著作は19冊(監修・海外での翻訳出版を含む)となりました。
これから読んでみたいという方は、まずこの3冊からどうぞ!
------------------------------------------------------------
■ メール ■ ビジネスメールの常識・非常識 (日経BP社)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822269264/scp-22/ref=nosim
■メルマガ■ 「やり直し」のメルマガ営業術 (ダイヤモンド社)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478001855/scp-22/ref=nosim
■ 人脈 ■ 仕事とお金を引き寄せる人脈構築術(ぱる出版)CDプレゼント付
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4827205434/scp-22/ref=nosim
------------------------------------------------------------
いつもたくさんのご献本ありがとうございます!
献本の問い合わせがあまりにも多いので、詳細をまとめました。
http://www.sc-p.jp/products/mail/presentation.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【実践塾のお知らせ】「ランチェスター戦略」のノウハウを500円で
------------------------------------------------------------------------
ランチェスター戦略は起業家として知っておくべきノウハウです!!
私は起業してから、ウェブコンサルタントを名乗っていましたが
早い段階でメルマガコンサルタントに改名しています。
また、私の場合は大きく打って出るのではなく
まぐまぐ!配信者だけを対象にコンサルティングサービスをはじめました。
これがどうしてうまくいったのか・・・
それもすべて「ランチェスター戦略」で説明がつきます。
起業前に読んだランチェスター戦略が頭に残っていたのでしょう。
細分化をすれば勝てる・・・それがまさに体験できたのです。
・ランチェスター戦略とはなにか
・どのように取り組めばいいのか
・どのような効果が期待できるか
このことを皆さんにも体験をしてほしい。
その思いからビジネス実践塾4月号は、
ランチェスター戦略の第一人者である戦国マーケティングの代表
福永雅文さんとの対談を収録しました。
すでに5~6年の付き合いがある福永さんですが、
一から戦略を語っていただいたのは今回がはじめて。
やはり日本随一のランチェスター戦略コンサルタントは違います!
これまでにランチェスター戦略に関する著書を4冊出版し、
年間70回程度、講演・研修・セミナーの講師を務める専門家です。
ぜひ、皆さんのビジネスにランチェスター戦略を取り入れてみませんか?
ランチェスター戦略の基礎から実践までが本教材ひとつで理解できます。
主な収録内容のご確認、お申し込みは以下のページから!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
■ビジネス実践塾をまずは、1ヶ月だけ試してみませんか?
・「ランチェスター戦略 基礎編/応用編」(CD2枚組)
・ニュースレター(アイ・コミュニケーションの成功、失敗事例 他)
が500円であなたに届きます!
http://goo.gl/QXVwX
↑この商品が、この価格で手に入るのは4/30までです。お見逃しなく!
------------------------------------------------------------------------
【近況報告】救援物資を送る。音声を提供する。
------------------------------------------------------------------------
知り合いの社長からいわき市に支援に行くという話を聞きました。
そして、支援物資が不足しているため、
みなさんから募集しているという話も聞きました。
以前から現地に行って何かしたいという思いはありましたが
アイ・コミュニケーションは、企業活動を継続することで
皆様のビジネスを支援するということを掲げています。
そのため今回のこの話はとてもよいタイミングでした。
「平野さんの代わりに現地に行ってきます」
とおっしゃっていただけたからです。
私は行けませんが、せめて気持ちだけでも・・・
そう思いすぐに支援物資を箱買いし、送りました。
http://goo.gl/jCSW3
↑ FacebookのURLが長いため短縮しています
募金ももちろん大事ですし、実際に取り組んでいます。
しかし「お金」が現地の方の手元に届くのは時間がかかるでしょう。
日々の生活を考えると、食料・飲料、衣料、医薬品などの
支援も必要だと思います。
少ない支援物資ですが、一人でも多くの方に届けばうれしいです。
また、2011年4月1日から音声ダウンロードサイト「音学.com」様へ
【東北関東被災者支援 チャリティ音声】の提供を開始しました。
30分の音声で、ビジネスメール、ネットコミュニケーション等
について語っています。
販売価格は500円となっていますが、こちらの売り上げは、
クレジット手数料を除いた全額が日本赤十字社に寄附されるとのこと。
※現在(4.3) この企画に参加していのは、
平野敦士カールさん、中村文昭さん、梶原しげるさんです。
■詳細はこちらから
http://nihon-genki.com/
まだまだ長い道のりですが、できることを見つけたら
すぐにこのように関わっていきたいと思います。
-----------------------------------------------------------------
■ビジネス実践塾をまずは、1ヶ月だけ試してみませんか?(4/30まで)
今なら4月号「ランチェスター戦略 基礎編/応用編」(CD2枚組)
が500円であなたのものに届きます!
詳細はこちら →http://www.jissenjyuku.jp/int/icom/
■ビジネスメール研修の資料請求はこちらから(ダウンロード)
詳細はこちら →http://business-mail.jp/material.html
■広告募集中 このメルマガに広告を掲載しませんか?
詳細はこちら →http://www.sc-p.jp/products/mail/ad.html
■推薦! 初めての独自メルマガ配信なら「アイ・メール」がオススメ
☆平野友朗が提供するイチオシのメルマガ配信サービス☆
・セグメント配信が可能
・月々2,000円から利用可能
・サポート充実
・ステップメール配信可能
・初心者にも使いやすいシステム
・クリック測定可能
・1種類のメルマガを出したい方に最適なシステムです
http://imail-system.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■お願い ~まぐまぐ!→独自配信メルマガへの登録変更をお願いいたします!
------------------------------------------------------------------------
★ご登録者にはもれなく音声ファイル、PDFファイルなどをプレゼント★
その他、独自配信の「メルマガ成功法」では、セミナーの割引情報、
無料招待、アイ・メールの利用割引券(初期費用50%OFF)、
書籍・教材のプレゼント、その他、地域性の高い情報、お得な情報を配信中!
こういった特典は、独自配信の読者様に対して定期的に出しますので
ぜひ、この機会にご登録くださいね!
http://www.sc-p.jp/products/mail/mailmagazine.html
※まぐまぐ!のメルマガ成功法で送る内容は、独自配信に含まれるので
独自配信を登録された方は、まぐまぐ!のメルマガは解除してください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■発行人: アイ・コミュニケーション 代表 平野友朗
公式サイト http://www.sc-p.jp/
メルマガの教科書 http://m-magazine.jp/
ビジネスメールの教科書 http://business-mail.jp/
アイ・メール http://imail-system.com/
ビジネス実践塾 http://www.jissenjyuku.jp/
E-MAIL info@sc-p.jp
※社内・取引先・ご友人などへの転送はご自由にどうぞ。
ただし、無断転載は厳禁です。出所を必ず明記してくださいね。
------------------------------------------------------------------------
■広告や記事中でご紹介している商品・サービスに関してのトラブル等に
ついて当方では一切責任を負いかねます。ご自身の責任でご判断下さい。
■購読・解除は、ご自身でお願いいたします。こちらから出来ます。
まぐまぐ! →http://www.mag2.com/m/0000115344.html
独自配信 →http://www.sc-p.jp/products/mail/mailmagazine.html
------------------------------------------------------------------------
■平野友朗のプロフィールはこちら
http://www.sc-p.jp/prof/hirano.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



