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【いきべん通信】「あの人とやる」のモバイル理論。ご利用は挑発的に。
配信日:2009年05月06日
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◆今日のいきべん通信INDEX
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【あの人とやる】
●メールは、旅の恥はかきすてよの精神で!
●どうやってあのひとを連れ出すか?
●飴玉がとけてなくなるまでが勝負
※「セミナースケジュール」は最後に掲載してます。
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いきべん通信は、現場に即活用できるノウハウ共有を目的としております。
参考になった記事は独り占めせず、ご友人に転送してくださいね♪
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いよいよ連休最終日ですね、いかがおすごしでしょうか♪GFです。
昨日ご紹介した
Mobile Business Universityがグーグルでひっかからないという
ご意見をいただいたのでURLを記載しますね。
英語にすると、アクセスが増えるなんて変な感じです。
http://fresh.livedoor.biz/
さ〜て、いきべん通信、はじめますよ。
~~ 何事も判断力できまる。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●5/7(木)「プロジェクトマネジメントの極意」組長
人生において、プロジェクトを50本以上も回してきた講師より、
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●メールは、旅の恥はかきすてよ!の精神で
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お気に入りのあの人を見つけたあなた、メルアドをゲットして、
なんとか次につなげたいことでしょう。この気持ちは、企業も同じです。
その場で売り上げとはいかないまでも、
「メールでつないでおきたい。」とか「また利用してほしい」というときに
活用されるのがメール会員です。
これは、CRM(カスタマーリレーションシップマーケティング)と呼ばれたりする概念で、
顧客もしくはその候補と関係値を築いて、
それから売り上げに持って行きましょうということです。
他にも顧客つなぎとめ施策として、ダイレクトメールや、
アウトバウンドコール(電話での追いかけ)がありますが、
現実的にはメルマガが、一番効力があり、一番手っ取り早いとされています。
でも、闇雲にメルマガを打てばいいってもんでもないです。
何か強いインセンティブ(エサ)が必要だったりします。
ツタヤオンラインの半額クーポンや、てんやの100円割引や、
マックのクーポンなんかのメルマガは、なかなか辞めるに辞められないですよね。
ケータイはPCと違って、メールアドレスがころころ変わるのが特徴です。
高校生にいたっては、彼氏や彼女にまつわるメールアドレスを発行しては、
恋が終われば変わるという節操ないものです。それだけ割り切れる彼らは尊敬に値します。
そんなご時世ですから、サイト運営者は、
「メアドが変わっても再登録したくなる」ようなサービスにしなくてはならないでしょう。
一般的に、毎月5%がメアドを変えるといわれておりますから、
このメルアド保持に関しては、相当の覚悟をしなければなりません。
メアドを変えなくても無視したり、受信拒否扱いするひともたくさんいます。
それはボクもあなたもそうですよね。
それくらいは見こして販促活動を心がけるべきですよね。
また、中には気を遣いすぎる運営者もいるようで、
メール会員はただの見込み顧客であることも忘れてしまうらしい。
「メールを打ちすぎると枯れてしまう」とか
「メール会員数があがっているから大丈夫だ」とか、
そんなことを気にしているというのです。
所詮冷やかし客で、本当の客だったらそんなことで逃げやしないのに、
何をひるんでいるのしょうかね。
あなたも、メールを打ちすぎると、相手がひいてしまう。
という発想になったのなら、もうすでに、脈なしとおもって結構です。
脈があれば少々のことで関係値は簡単にくずれませんから。
メールマガジンの運営は、最終目的を忘れた行動に陥らぬようにして欲しいものです。
ボクがよく目にかけるメールマガジン登録時の痛い例をあげておきます。
まず大半に言えるのが、アンケートが煩雑、
アンケートをとってもメルマガやサービス内容に反映しない、
利用者のベネフィットが明確ではない、という点です。
「あの人」は何かの必然の理由が見つかったときに、
ようやく「メール配信してもいいよ」という許諾の心を開くのですが、
この約束が曖昧だったりするのが、非常に問題です。
例えば、ポイントが欲しいいからメルマガ登録したのであれば、
ポイントが欲しいからそれに入ったまでで、
そこで今後の真の顧客になる可能性は一段に低いのです。
メールマガジンをやりたいのであれば、どれだけの無償提供を行えるか、
まずそれをわきまえておくべきでしょう。
天気予報や占いをメルマガに載せるだけでたしかに開封率はアップします。
でも、これは本質的でしょうか。ブランド体験は借り物ではできないと思います。
いかに自分たちが出す情報が有益なものかをしっかりと打ち出し、
明確に伝えることが大切です。
メール会員になるかならないかは彼氏になるかならないかぐらいの違いがあります。
中途半端では許されません。
さくっと登録してもらうための口実と、登録しやすさが肝心です。
空メール一発で済むところをいちいち何か入力してもらいたいのなら、
それだけの何かを用意する必要があります。
また時として、メルマガ会員という概念なく、
結果的にメルマガ会員になっちゃうというストーリーも用意すべきでしょう。
これはどこまで法律で許されるのか、曖昧なところですが、
一回何かの理由でメアドをサイト運営者に預けてしまうと、
毎回のようにメルマガが届くのはひとつ知恵の出しどころです。
何かにつけメールを出すクレジット会社は親切心でメールを出してきますよね。
それが顧客保持の真骨頂です。
やましい心丸出しで送信するメルマガと親切心で送信するメルマガ。
どちらも結局、販促という意味では同じ。
でも受け取り側から見て天地の差ができているわけです。
あなただって、こんな経験はありませんか?
「ディズニーランドに連れて行って」というメールと、
「あなたの風邪の看病に行きたい」というメールの違いを。
どちらもあの人に会えることは違いありませんが、
断然、後者の方が、ウィニングストーリーを約束するものであります。
わざわざメルマガをとらないけど、来る分にはある程度ウェルカムという例といえば、
通販サイト。わざわざメルマガだけ取るなんて奇特ですよね。
ああいうマガジンは購入経験があるひとには必ずといっていいほど送られてくるでしょう。
メルマガが来ても辞めるまでもない、と思われるのは、一度心を許しているからです。
なんか、やっちゃったもん勝ちみたいでよろしくないけど、
メルアド登録を必然にしてしまうサービスにするぐらいのしたたかさは必要です。
ただし、会員からの何らかの許可を得て、
さらに、メールマガジンの内容も送り先のひとの得にならないと、
ブランド失墜につながりかねないので注意が必要ですね。
メルアドゲットのポイントは「何の提供を代価にその人のメルアドを取るか」です。
そして、そのハードルは低くすることが大事です。
わざわざ「メール会員はこちら」なんて、わざわざそんな商売じみたところに、
お客さんが行くわけないですよね。どこかのタイミングで、
「これからも、セール情報をお届けしますね。」なんて軽いノリで聞いて
「はい」というチェックがはじめから入っているぐらいがいいでしょう。
もし、あなたが、あのひとに
「これからも、こんなメール送ってもいいですか?」
なんてまどろこっしいこと聞いたらドンビキですよね。
いきなりメールを送っても、
好意的な返信がかえってくる関係を築く方に力を注いで欲しいものです。
ハードルを低くする方法は、「購入のついで」などのある種、
手続きの終わりに目くらまし的に使うことが有効ではありましたけど、
「とにかくメアドが欲しい」というメアド本命みたいなときは、
寸止め戦法が有効でしょう。
例えば、待ち受けフラッシュなどのエサを何個も用意して、
散々興味を喚起したあげく、「メール会員登録が必要です。」という流れをつくるわけです。
「登録後に○○を上げますよ」という訴求ではなく、
まず「○○をあげますよ」という強烈なエサを見せたあげくに「会員登録するとあげます。」
というような順序の違いをつけてあげるだけで全然違います。
これをスンドメ戦法といいます。スンドメを喰らうまで相手も労力を費やしているので、
メアドを渡すぐらいヘッチャラになっているのです。
こんなこというと「そんなアコギなことをしてまで」
なんて正義ぶったこという人もいるでしょう。
こんな人に限って、都合のいいときだけ人間を信じちゃうんですよね。
ひととの信頼関係にはすべて段階があります。
この場合、メルマガサービスの真価が問われるのは、メルマガの内容です。
メールアドレスを取得する際は別にお互いが信用しあっているわけじゃない。
善意じみたやり方でメアドをとっても、ヤンチャなやり方でメアドをとっても、
ダメなメルマガを送ればブランド失墜、いいメルマガを送ればアゲアゲなのです。
勝てば官軍といえばわかりやすいでしょうが、ちょっと違います。
関係値を作っていない間の顧客には、自分は相手にされていない以上、
ちょっとは冒険ができるということです。
あなたの恋愛にたとえれば、まだ知り合ったばかりのひとには、
少し冒険をしたって傷づかないということです。
お互いにしがらみがない以上、積極的に絡むことが可能なわけです。
「旅の恥はかきすてよ。」と同じ考えです。そもそもあなたは、
知り合って随分たつような「あの人」とも、そんなに関係値を深めていませんよね。
捨てるものは何もないんだから、どんどん積極的に攻め込みましょう。
メルマガもそういうことです。
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● どうやってあのひとを連れ出すか?
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チラシにしても、会員報にしても、そこでのお店の案内ができたからといって、
読んだ人をお店に行ってもらうようにするには、それなりの動機付けが必要ですよね。
あちらからお客がやってきたときは、待ち構える方がちゃんと、
品揃えをちゃんとして待っていればいいのでしょうが。
ご案内という形でお客さんにプッシュする時は立場がぐんと下がり、
お店に来てもらうための、何かの手土産が必要です。
新規のお客さんを獲得するよりか、
既存のお客さんの再来店を増やす方が効率的だという発想から、
既存のひとにもっともっと買ってもらおうという概念にFSP
(フリークエンスショッパーズプログラム)という言葉があります。
こういう言葉、この手のしかけをする人が大好きな言葉なので、
もうちょっと詳しく話すと、これはCRM施策のひとつでもあります。
CRMとはカスタマーリレーションシップマネージメントのこと。
顧客との関係を構築し、売り上げにつなげましょうという概念です。
簡単にいうとCRMはメールマガジン。FSPはポイントカードです。
メールマガジンだって、ただの文章をずらずらと書いてもお店にきやしないから、
結局、割り引きクーポンしか効果がないとされているようです。
ポンイントカードも結局値引きですよね。
どうも店舗でビジネスしているひとたちは、自分たちの利益を圧縮することを、
解決手段としているみたいです。
まあケータイを使うことによって、カードをつくらなくていいとか、
リアルタイムでメールが送ることができるようになったとか、
多少の進化があったわけですけど、
「結局、顧客にとっての最高のエサはお金だったのだ」
という販促の長い歴史の法則に上塗りをしているだけのようです。
この値引きスパイラル、あなたにも似ていますよね。
結局自分の労力をあの人にささげているのに、あの人はあなたになびかない。
なびくとすれば、チケットが手に入ってそれをあげたときとか、そんな現金なものばかり。
こんなあなたにとっておきの戦法を伝授しますね。
ヒントは航空券とテレビ。
共通点はなんだかわかりますか?
それは、「時間を売っている」という考え方です。
飛行機は買うタイミングと乗るタイミングと、座席の種類で値段が違いますよね。
テレビは、月9のドラマは、他の時間帯じゃ見れませんよね。
一期一会の空間提供だから、
「あのひと」に値段のことをとやかく言われる筋合いはないんです。
寿司屋の「時価」とおんなじ発想ですね。
「時価」というなぜかお客さんを威嚇する武器を持っているわけです。
あなたが安売りされないには、そういう武器が必要なんですよね。
「時間を売る」という言葉を聞いて、
私との時間の大切さを思い知らせるために「先約があるからゴメン」
とつっぱねるようなことを考えているあなたはまだまだ甘いです。
あなたと一緒にいる時間そのものをバリューアップするのが恋の定石というもんです。
例えば、今年初の秋刀魚を一緒にたべるというというのは一年に一度でしかなく、
しかも実現確率は低いですよね。そういう偶然を、必然に変えていくことが、
二人の時間のバリューアップになります。
「お金じゃないところの付加価値」の意味、これでよくわかりましたでしょうか?
マスターカードのCMの「プライスレス!」、あれです。
さて、ケータイメールに話をもどします。
お店からのケータイメールは、ターゲットや時間を決めて配信することができますよね。
ここのポイントをおさえただけで、
プライスレスな時間をお客さんに提供することができるんです。
例えば、「今日来ていただいた方には化粧品サンプル7日分お渡しします。」
という化粧品会社の協賛品をお土産にしたらどうでしょう。
化粧品会社にとってはお店を媒体価値として認めることができます。
また、「今日はみんなで、広島対巨人戦を見ましょう」と
広島ファン、巨人ファンに向けて発信するとどうでしょう。
来るひとにとっては、「未知の仲間と一緒に一喜一憂する」
というプライスレスな時間が手に入りますよね。
「今日はシングル限定。未婚者、彼氏彼女がいないひと以外はおことわり」
というのだっていいアイデアですよね。
これらの例は、お金を余分に使っていますでしょうか?
いつもとは違うお店ということを付加価値にしているだけですよね。
ただ、事前告知なくしてこういうことやってしまうことはできませんよね。
それを逆手にとって、こういうイベントも突発的にありますから、
ぜひメルマガ登録してくださいねという動機付けにつなげることができるわけです。
そして、メルマガ登録者は、
いざイベント直前にメールを受けるとそのメールのありがたみは一層増すというわけです。
あなたも、あの人とのメールアドレス交換時に、
「鍋会を突発的にやることあるから、誘っていい?」
なんてキチンと動機付けしてあげれば、
いざお誘いメールを送ったときに、
相手も「キターーーー。待ってました!」となるのです。
それが何の前触れもなく、送ったとしてたら…。ああ、サムいですね。
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●飴玉がとけてなくなるまでが勝負
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「お店のケータイサイトを作ってもお客さんが、なかなか入ってくれない。」
という言葉をよくききます。
チェーン展開しているお店でも、なかなか目に入らないですよね。
「本部がケータイ、ケータイ、って躍起になっているけど、
事件は現場でおこってるんだよ。そんなのめんどくさい。」
なんていう現場の理解を得られずに放置されることもあるようです。
そうなると、本部の担当は、SEOやらSEMやら、チラシやら、
POPにQRコードやら、孤立無援の中で粛々とやることになります。
お店の現場の方に「ケータイが自分達の商売のために役にたっている」
と理解されなければ、彼らの協力をあおげないし、彼らの協力がなければ、
来てくれるお客さんへのケータイサイトの認知もままならないようです。
そこで、ケータイ会員の獲得がうまくいったエピソードを紹介します。
あるチェーンでは会員獲得をお店別で競わせたところ、
会員数が前年の数倍にも伸びたそうです。
店長会議で、各店舗別で会員獲得数が発表するわけです。
そして優秀店舗には金一封が渡されます。そんなことを毎月毎月やっていくうちに、
店長も自分のプライドにかけ、会員を獲得するように、部下に指示をしはじめます。
お客さんにその場でケータイ会員になっていただくのは至難の業です。
数分とはいえ時間を取らせるわけにもいかないですから。
そうすると、一番いい方法は、
店員からお客さんへ
「会員登録するとこういうサービスがありますよ。ぜひあとで入ってくださいね。」
としっかり伝えることだったのです。
ただのチラシよりも店員からの口添えが何倍も響くことがわかりました。
レジ横で登録するのは面倒でも、ちょっと後になれば、
ケータイサイトはすぐにアクセスできます。ちょっと後に忘れてもらわないためには、
その場の強烈なアピールが必要だったのです。
あの人があなたになびくタイミングは、
ちょうど飴玉を舐めはじめて飴玉がなくなるまでに似ています。
飴玉の味がおいしくないと、あなたになびこうともしない。
飴玉がおいしいうちは、あなたになびくけど、
舐め終わったらすでにあなたのことを忘れているのです。
ああ、なんて切ないんでしょう。
そのように考えると飴玉が舐めている間が一番というころがわかります。
クーポンメールを取り忘れてお店に入ったときに、
「食べている間に会員登録しても、このクーポンは使えますからね」
と店員に言われたら嬉しいですよね。
その瞬間がまさに「飴玉がおいしい」と思っている絶頂のときです。
クーポンといえば、事前に用意したひとだけが使えるのが一般的ですが、
来たあとのひとにわざわざ配ってもいいと思います。
どれだけ会員登録させるのが難しいかを考えてみましょう。
食べている間にあと数分後に使えるときの心理的ハードルの低さ、
こういうときに会員獲得単価がぐーんと下がるのです。
アフィリエイトで会員獲得に300円ー1000円、
チラシからの登録が0.1%ー0.5%付近というハードルの高さと比較すれば
こんなに安いことはないでしょう。
さて、「飴玉」という概念で、話をすすめてみますね。
「ケータイサイトがある」という存在だけでは、
そのサイトを使ってみようとならないですよね。
これは、「飴玉がそこにあるけど、おいしいのかわからない」という状況です。
おいしそうな色合いの包み紙とかで、おいしそうと連想できるからこそ、
つい手が出てしまうのですから、
「このケータイサイトに行けばこういうメリットがあるますよ」
という説明やアピールが非常に大事になります。
それで、メリットがありそうだということが理解された時点で
その飴玉を味わっていることになります。
あとはその短い時間の高揚感の中で、
あの人に目的のところまで行動していただけるかが、
天下分け目のポイントとなります。
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まずはアイフォーンから覗いてみましょう♪
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数年後のパラダイムシフトで、どういうコンテンツ流通革命がおこるのでしょうか?
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●5/26(火)「ノキアの世界戦略に学ぶ」
日本のケータイメーカーの再起はあるの?
日本のコンテンツはモバイルで海外市場にもっていけるの?
海外市場で勝つためのヒントをお持ち帰りください。
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●5/28(木)「マーケティングコンサルタントになる秘訣」
「それはなぜ?」を5回聞かれて、本当に根拠ある答えを出せますか?
イノベーションをもたらせるコンサルタントになるコツをおすそわけします。
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●5/29(金)「数年以内にモバイルで起きること。
〜ケータイvs既存メディアの全面戦争の備えのススメ〜」
業界のパラダイムシフト。備えあれば憂いなしです。
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●6/3(水)きせかえビジネスをドライブさせる方法
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●6/4(木)鉢嶺将軍と、若手起業家対談。(ハロ主催、モバイル夜間大学協力)
http://www.context.vc/mobadai/recruit/details_seminar.php?id=00039
●6/9(火)スマートフォンにおけるオンライン・アプリ販売ビジネス最前線(花房さん)
●6/15(月)モバイルSEM(伊勢さん)
※6/16(火)パンカク柳澤さん(調整中)
●6/23(火)モバイルアドネットワーク(花房さん)
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●森譲氏(コーチングの仙人)
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●相澤謙一郎氏(ユニメディア)
●清水昌浩氏(デジタルフォレスト)
●原亮氏(みやぎモバイルビジネス研究会会長・NPO法人ハーベスト理事/事務局長)
●二木俊介氏(ウィルゲート取締役)
●金田喜人氏(ファクトリアル代表)
●野々村範之氏(サンゼロミニッツ代表取締役CTO)
●SEOの伝道師
●橋本謙一郎氏(コニット代表)
●江尻尚平氏(MobileMarketing.JP代表)
●ケータイキング
●神田卓也氏(シーエーモバイル)
●伊勢修氏(ハロ取締役)
●花房寛氏(トレジャーネット代表)
~~~~魔法の図書館で、本を書き始めました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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