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【いきべん通信】トップは男前にやってもらっていい。ただし、軍師がいります。
配信日:2009年05月16日
〓【今日のピックアップ!名言!】〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
トップは男前にやってもらっていい。
ただし、軍師がいります。
そういう蔭の演出家を社会が許容しなければいけない。
戦国時代は英雄がいたが、
徳川時代になると将軍は飾りでしたね。
〜谷沢永一〜
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いまさっき届いたメルマガの冒頭、
とっても素敵だったので、パクってしまいました。
早川さん、すんません。えーちゃん、サイコーです。
彼のやきついている言葉は、
「やっぱ新宿っつたら、京王プラザってきまってるんだよ。」
GFは昨日ちょうど、京王プラザにいってきたばかりで、
矢沢気分でした。でもコーヒー何杯もつがれるもんだから、
膀胱が暴走しそうでした。
おっと。ご挨拶がおくれました。
お昼はGF、いきべん通信でございます。
本日はタモリも休日ですが、ちょいと失礼します。
こんどの火曜日開催、
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●5/19(火)「伝説に残るプロデューサーの条件3」
〜儲発的チームを作るカラクリ教えます〜」
前回、前々回とコンテンツ業界の様々な裏技的テクニックを公開し、
物議をかもしたモバイル夜間大学名物講座シリーズの第3弾!
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00033
=====================================
参加予定者から、過去の講義を予習したいというリクエストがありましたので、
1と2の講義録をお送りします。
しかし、あれですね。
コペさんからナイス情報いただきました。
男子なら牧場でのんびりライフ。。
http://otoboku.jp/
サイコーじゃないっすか。
GF、あなたのそばでのんびりしたいっす!
女性のみなさん、ぜひGFを飼ってください!
できれば羊さんがいいです。
あなたに盲目で、さまよえる小羊さんがいいです。
男なのに登録しちゃった方は、決してGFを飼わないでください。
もし飼ったらお小遣いもらいにいきます!
こんなゴイスなサイトができたのに、
(訳注:ゴイスとは「すごい」の逆さ言葉です。)
=====================================
広報ブログにコメント殺到し、「炎上」
いままでにない画期的な婚活支援サービスといえないこともないが、
「男の子牧場」がスタートすると、ネットでは非難の声が巻き起こった。
サイトを運営するサイバーエージェントの広報ブログには多くのコメントが殺到し、
「炎上」状態になった。
「男性を牛や馬や羊のアイコンで登録って倫理的に大丈夫ですか…」
「配慮が足りないのでは? 下品だと思います」
=====================================
これがジャパンの実態なのです。
おまえら、ライオンアイコンを追加すれば納得なのかい?
こんなつまらないこといってる奴は
徳川時代に逝って、2ちゃんねるでロム専やってなさい。
とはいいませんが、
エロと暴力以外はもうちょい許容してあげてくださいね。
この炎上がもし、やらせだったら、一本とられました!
ですけど、そのあたりはコペさんの続報を待ちましょう。
では、いきます。
(前回熟読の619名のみなさま、ありがとうございます。)
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◆今日のいきべん通信INDEX
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【講義録】
●伝説を残す男は、成功の裏をとる発想。
●アイデアのあふれるような場所に身をおけ!
※「セミナースケジュール」は最後に掲載してます。
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いきべん通信は、現場に即活用できるノウハウ共有を目的としております。
参考になった記事は独り占めせず、ご友人に転送してくださいね♪
~~まきこむ力、それ以外に大差はない~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●5/19(火)「伝説に残るプロデューサーの条件3」
〜儲発的チームを作るカラクリ教えます〜」
前回、前々回とコンテンツ業界の様々な裏技的テクニックを公開し、
物議をかもしたモバイル夜間大学名物講座シリーズの第3弾!
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00033
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●伝説を残す男は、成功の裏をとる発想。
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【3月31日講義録】
「伝説に残るプロデューサーの条件1」艦長(覆面講師)
〜伝説となる仕事のカラクリ教えます〜
http://bizzo.jp/member/community/event/detail?eid=124
さて問題。(みのさんが語っています。)
スティーブジョブズとウォズニアックが最初にボロ儲けしたのは、
なんでしょうか。
カチ、カチ、カチ、ファイナルアンサー!
最初のプロデュース体験にこそ、その才能の源泉があるといいます。
60年代のロックも、バッファロースプリングフィールド、
クリムゾンキングの宮殿、
ビートルズフォーセール、フレッシュクリーム、レッドツェッペリン、
などなど、初期のアルバムタイトルに、
バンド名がつかわれていることって多いですよね。
ある意味、最初のアウトプットが集大成であり、一度その成功の型ができると、
それを後世にもうまくあわせてまわしているといえそうです。
このアップル二人組みの最初の成功体験は、
ブルーボックスという、タダ電話ができる機械を開発したことです。
「そのとき、みんなが心底欲しいと思ったモノを作る、
多少、やんちゃでも構わない」
この遊び心が、後世の二人を決定付けています。
(遊び心のないところから何も生まれてこない、
これは特にモバイル業界では真なりと確信してます。
そういうやつはファックスでも売ってりゃいいわけで。
つまらないこという奴はバイナラです。)
ジョブズは、映画業界、音楽業界に殴りこみをかけ、
いまやテレコム業界にもジョブズ的な戦いをしています。
ウォズニアックは、ウッドストックフェスティバルのようなイベントを
90年代に何回も開催しています。
「何かをしかけてやる!」これがプロデューサー的生き方といえます。
ビジネスの成功の秘訣は、そのひとのスキルもさることながら、
人を巻き込む力、たやすく言えば人脈力というところにつきます。
「管理する」というマネジメント発想と間逆の考え方です。
なぜならば、マネジメントというのは会社が権力をあたえているから、
部下がついてくるわけであって、外へ出ればただのひと。
マジでただのひとです。
場合によってはマクドナルドのいいお客さん。
子供にねだれて買わされる、そんなひと。
ところが、これから話す業界列伝にでる方たちは
むしろ外の人から尊敬されたり、慕われています。
100年に一度の大不況化では、マネジメント人材にとってはまるで泥舟。
プロデュース人材にとっては、100年に一度の大チャンスといえそうです。
会社とか既存の枠組みを超えた人材活用がしやすいですからね。
では、できるプロデューサーとできないプロデューサーの違いはなんでしょうか。
ずばり、判断力と行動力になります。
どう違うのか。
できるプロデューサーは「あの人だったらどう行動するだろうか」という視点。
できないプロデューサーは「この事例だったらどうするか」という視点。
つまり、誰がつくるのかで、すでに決まるということです。
これは誰とつくるのか、でも、同じことでしょう。
歴史をふりかえってみたらわかりやすいですよね。
かならず人物ありきですよね。
でも、自分の前の仕事ときたら、人ではなく事例をみちゃう。
これはもったいないことです。とにかく人をみてみましょう。
今回、とりあげれた伝説に残るプロデューサーは3人です。
五味一男は、番組を小さな塊の集合体ととらえ、
変幻自在に順番と長さを変えたそうです。
これは一分単位で視聴率をとり続けるための工夫です。
民放4局の番組を録画し、分ごとに視聴率がわかるようにし、
一気に4つのモニターとにらめっこしたそうです。
コンテンツはあと、システムが先、この割り切りで、
視聴率を稼ぐ男として後世に残りました。
河井信哉は、一緒に仕事をしたひととのエピソードを、大げさにも誇張し、
そういったサービス精神で、
あの人と一緒に仕事をしたいという存在となりました。
豪華一点主義で、新人発掘システムをとりこんだ作品作りも徹底しました。
内田勝は、マンガ、雑誌、アニメと渡り歩き、
最後にいきついたのは70歳でケータイでした。
手塚治虫が去ったあとの少年マガジンを
「大御所なき新人育成システム」で盛り上げた名物編集長です。
いわばインディーズの走りです。
今となっては「巨人の星」、「あしたのジョー」、
「天才バカボン」、「ゲゲゲの鬼太郎」など、
名作すぎて、そんなことわかりませんよね。
でも当時は大御所依存でしたから、
プロデューサーの中心の分業的な作り方は活気的でした。
こんな面白いものがあるよ。知らない世界を少年少女に教えてあげたい。
彼のベースにあったのは、教育的信念です。
いつでもどこでも、誰でも作品に参加できるというケータイに
彼が夢見たものはなんだったのか、
昨年永眠されたのでもう聞くことはできません。
折角、こんな大物が身近にいたのですから、
内田さんだったらどうしているかなという発想で、
モバイルサービスを考えてみるのは、素敵なことだと思います。
三人に共通する点は、永続的に続く彼らなりのシステムを構築していることです。
大御所と新人、新ネタがあつまる仕組み、最後までやりきる徹底した信念、
このあたり、我々の業界にも、ぜひ応用していきたいものです。
はたして、スティーブジョブズだったら
どんなアイフォーンアプリを作るんでしょうかね。
「ああ。そんなのマックファンのエンジニアに作ってもらえる場を
提供すりゃいいね。
マックのハンバーガーじゃねえんだから、
俺たちだけでこんなたくさん作れねえよ。」
きっと、こんな感じのことを言うでしょう。
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●アイデアのあふれるような場所に身をおけ!
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【4月14日講義録】
「伝説に残るプロデューサーの条件2」艦長(覆面講師)
〜サクっと企画を立案するカラクリ教えます〜
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00010
ギョーカイ人から絶対放送作家にゃなれないよと、
失笑をかうひとはどんなひとでしょうか。
「どうしたら放送作家になれますか?」というひとです。
いいサービスを作るには、
ほんの一握りのハイパフォーマーがいることだと言われます。
それがここでいう伝説のプロデューサー。
このひとには「成功の循環」をもっています。
まず、関係の質をあげれば、思考の質があがり、
そして行動の質があがり、結果の質に導く。
その勝ちパターンが、さらにまた関係の質を強める、
という循環です。
そして、伝説のプロデューサーは
そのひとなりの「企画」をつくるフォームを持つというわけです。
まずは、自分なりのフォーム作りから入るのが、
伝説のプロデューサーに近づくための第一歩です。
「いま、俺たちがルパン三世だったらどういう行動をとるか。」
そんなところから入る手法は第一回講義で話しましたよね。
よくアリガチなのが、結果の質からはじめるあまりに、
行動の質が下がり、思考、そして関係が悪化するという循環。
これはみなさんの会社でもよく見受けられますよね。
こういうガンジガラメの状態を突破するのは、
アイデアだったりします。
これもよくアリガチで、
「フレームワークで、アイデアを生み出そう」と試みますが、
それでは、いまあるのを整理するだけで、
「会議では何も生まれない。」
というダメ組織を再認識するだけなっちゃいます。
アイデアを生み出したいならば、
アイデアのあふれるところに身をおくことです。
違う人から新鮮な意見を聞くような「サロン」と、
コアメンバーで、じっくり研究するような「ラボ」。
こういった場に身をおくことで、アイデアを仕入れ、
人間関係の質をあげて実行に移すことができます。
ただ、アイデアだけでいいサービスは生まれません。
「何が求められているか」というニーズ、
そして、「どこを抑えればいいか」というシーズ、
この3つがそろってはじめてGOとなります。
というものの、すぐ摘んではもったいない。
ネズミとり機つきトースターのアイデアを、
パンくず取り皿をつけることにしたように、
解決手段を持ってヒット商品ができることがタタあります。
どうにかこうにか上手く転がしていき、
いい形で開花させる、これがポイントです。
「いい形で」というところのヒントをつらつらと書いてみましょう。
・儲けの種類は、焼畑ビジネスか座布団ビジネス。
・コンテンツは、タイムベースかインタラクティブ
・デバイスごとのフィジカル特性がある
・小学4年生が、考えなくてもわかるよう、どんどん流れるように。
現状、コンテンツプロバイダーがデジタルコンテンツの流通業に
なってしまっている状況への示唆としては、
コンテンツ資産をもっているオールドメディアプレイヤーに対し、
ネットでのマネタイズノウハウを提供するという、
ソリューション的発想が、企画の源泉となりそうです。
◇参加者の気づきワード
「成功の循環」
「企画系スキルはアイデアがあふれる場所にいること」
「マネジメントではなくプロデュース」
「実行力をあげるには人間関係の質をあげよ」
「サロンとラボを持つ」
「コンテンツとフィジカル面の連動」
「フィジカルマトリックスを意識せよ」
◇講師への宿題
「そうは言ってもケータイをメインのメディアに押し上げる方法は?」
「プロデューサーの育成システムを知りたい。」
「HUBとしてのケータイとした場合の次の一手は?」
「別の切り口でフィジカルマトリクスが作れそう。(作って!)」
「1年後のケータイコンテンツの姿ってどんな感じですか?」
次の艦長の講演第三弾は、5/19火曜日に決まりました!
宿題の答えも用意してもらいましょう。
●5/19(火)「伝説に残るプロデューサーの条件3」
〜儲発的チームを作るカラクリ教えます〜」
前回、前々回とコンテンツ業界の様々な裏技的テクニックを公開し、
物議をかもしたモバイル夜間大学名物講座シリーズの第3弾!
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00033
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明日から使えるノウハウを! ◆◆モバイル夜間大学 スケジュール◆◆
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【開催場所】株式会社コンテクスト http://context.vc/corp/map.shtml
※原宿竹下口から徒歩7分※ 渋谷区千駄ヶ谷3-52-8 コージュビル4F
【講義時間】20時〜21時30分 【参加費用】3000円
★モバイル夜間大学 http://www.mobile-daigaku.jp/
●5/18(月)「モバイルSEOの常識と非常識」
モバイルサイトのSEOのマ二アックなところから、
業者の選定、そしてワークフローまでとことん教えます。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00032
●5/19(火)「伝説に残るプロデューサーの条件3」
〜儲発的チームを作るカラクリ教えます〜」
前回、前々回とコンテンツ業界の様々な裏技的テクニックを公開し、
物議をかもしたモバイル夜間大学名物講座シリーズの第3弾!
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00033
●5/20(水)「APP STORE の全てを語ります!」
次世代プラットフォームは世界戦。乗れば海外に挑戦できる「ノアの箱船」なのです。
まずはアイフォーンから覗いてみましょう♪
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00034
●5/21(木)「極めよ!人間心理に基づいたライティング」
人間心理に基づいたライティングをすることにより、売れます。
売れるようにライティングするからです。実はパズルを組み立てるような作業なのです。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00026
●5/22(金)「世界で戦えない日本のモバイル企業」
世界から見て関心が薄れてきてます。
海外と聞いただけで尻込みしているようじゃダメ。経験から紐解いた成功法。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00052
●5/25(月)「モバイルでのコンテンツ流通の未来」
すでに有料モバイルコンテンツ市場は、コンテンツプアにもかかわらず5000億円。
数年後のパラダイムシフトで、どういうコンテンツ流通革命がおこるのでしょうか?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00035
●5/26(火)「ノキアの世界戦略に学ぶ」
日本のケータイメーカーの再起はあるの?
日本のコンテンツはモバイルで海外市場にもっていけるの?
海外市場で勝つためのヒントをお持ち帰りください。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00036
●5/27(水)「ファーストフードのモバイルCRM事例最前線」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00045
●5/28(木)「マーケティングコンサルタントになる秘訣」
「それはなぜ?」を5回聞かれて、本当に根拠ある答えを出せますか?
イノベーションをもたらせるコンサルタントになるコツをおすそわけします。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00037
●5/29(金)「数年以内にモバイルで起きること。
〜ケータイvs既存メディアの全面戦争の備えのススメ〜」
業界のパラダイムシフト。備えあれば憂いなしです。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00038
●6/1(月)ベンチャー経営に必ず訪れる壁と、克服方法。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00045
●6/3(水)きせかえビジネスをドライブさせる方法
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00040
●6/4(木)鉢嶺将軍と、若手起業家対談。(ハロ主催、モバイル夜間大学協力)
オプトの鉢嶺代表との対談がついに実現。
若手起業家、これから起業したい方、この指とまれ!
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00039
●6/5(金)ホットチームの作り方。(組長)
あなたのプロジェクトメンバーを常勝集団に作り上げる裏技とは?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00046
●6/8(月)これからのモバイルビジネスのエコシステムとは。(よはねさん)
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00047
●6/9(火)スマートフォンにおけるオンライン・アプリ販売ビジネス最前線
Phone App Storeなどの全世界的なスマートフォン市場についての紹介。
androidやNokia、RIM、Palmなどの動きもどこまで来ているのか世界の潮流をお伝えします。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00042
●6/10(水)アンドロイド関連
●6/11(木)アンドロイド関連
●6/12(金)アンドロイド関連
●6/14(日)「トレンドと文化の創り方」(清水氏主催。夜間大学協力)
anan、Hanako、Esquire他、日本のトレンドを生み出し、文化を創ってきた
数々の雑誌の編集長を歴任されてきた方にご講演いただきます。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php/?id=00051
●6/15(月)「モバイルSEM」
受講者からリクエストの多いモバイルリスティングの講義が実現。
PCとどう違うのか。そもそものROIの考え方を見直すチャンスです。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00041
●6/16(火)「iPhoneで世界を狙うということ(仮)」
全米で1位を記録の「LightBike」。
ヒットの裏には、やはり理由があった!
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00044
●6/17(水)「伝説に残るプロデューサーの条件4」(艦長)
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00048
●6/18(木)アンドロイド関連
●6/19(金)アクセスデータから垣間見えるケータイ利用者の生態。(オーリック伊藤さん)
データから垣間見えたこと、そこから生まれてくる顧客をつかむアイデアなど、
来場者の方々のご興味にあわせて進めていきます。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00050
●6/22(月)「神をもまきこむシリーズ第一弾」モーリスさん
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00049
●6/23(火)世界のモバイルアドネットワーク
世界でもモバイルアドネットワークが俄かに構築されつつあります。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00043
●6/24(水)小川さん
●6/25(木)アンドロイド関連
●6/26(金)アンドロイド関連
●7/9(木)若手起業家対談
●8/10(月)モバイルと放送
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SPECIAL THANKS TO ◆◆モバイル夜間大学講師のみなさん◆◆
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●沢田隆氏(生き証人)
●中谷健一氏(トリムタブジャパン代表)
●森譲氏(コーチングの仙人)
●艦長(覆面講師)
●座長(覆面講師)
●今井組長(テックファーム)
●相澤謙一郎氏(ユニメディア)
●清水昌浩氏(デジタルフォレスト)
●原亮氏(みやぎモバイルビジネス研究会会長・NPO法人ハーベスト理事/事務局長)
●二木俊介氏(ウィルゲート取締役)
●金田喜人氏(ファクトリアル代表)
●野々村範之氏(サンゼロミニッツ代表取締役CTO)
●SEOの伝道師
●橋本謙一郎氏(コニット代表)
●江尻尚平氏(MobileMarketing.JP代表)
●ケータイマイスター(覆面講師)
●神田卓也氏(シーエーモバイル)
●伊勢修氏(ハロ取締役)
●花房寛氏(トレジャーネット代表)
●柳澤康弘氏(パンカク代表)
●嶋田敬一郎氏(インフィニタ代表)
●伊藤要介氏(オーリックシステムズ)
●伊藤幸司氏(アイフリーク取締役)
●小川和也(グランドデザイン&カンパニー代表)
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空前の起業チャンス! ◇◇アゴラ起業塾◇◇
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第一回アゴラシンポジウム「創造的破壊の時代」
5月30日(土)13:00〜19:30
第1セッション「大不況をいかにして突破するか」
城繁幸(コンサルタント):キーノート・スピーカー
池尾和人(慶応大学教授)
西和彦(尚美学園大学教授)
池田信夫(アゴラ管理人):コーディネーター
第2セッション「次世代ベンチャーの挑戦」
村上憲郎(グーグル・ジャパン名誉会長):キーノート・スピーカー
小川浩(モディファイ CEO)
森航介(フィルモア・アドバイザリーCEO)
渡部薫(起業家)
池田信夫:コーディネーター
http://agora-web.jp/archives/604518.html
~~~~魔法の図書館で、本を書き始めました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●ケータイ発のモバイル本を。ノンフィクションジャンルで!
「ケータイのムコウのあのひと」
http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=ikiben&BookId=1
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