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vol.505 twitterでメルマガ記事から口コミを
配信日:2010年02月07日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ vol.505━2010.02.08━
メルマガ成功法 ★メルマガコンサルタントの稼ぐ思考★ 69,134部
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┃目次‖◎ごあいさつ ‖今週は取材を2件
┃ ‖◎メインコンテンツ‖twitterでメルマガ記事から口コミを
┃ ‖◎実践塾のお知らせ‖2月号の教材は、マインドマップです!
┃ ‖◎近況報告 ‖経営者とのランチを増やす
┃ ‖発行:アイ・コミュニケーション 平野友朗
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
こんにちは。
アイ・コミュニケーションの平野友朗です。
今週は、祝日が1日あるので実働4日ですね。
そのためか、すでに予定がいっぱいです(笑)
効率よく動かなければ・・・。
今週の主な予定は、
10日はビジネスメールの講演
http://business-mail.jp/lecture/index.html
(残席わずか)
そして単発のコンサルティングが3件。
http://www.sc-p.jp/biz/3.html
12日は大阪でビジネスメールの社員研修を実施します。
大阪への出張があるときは、泊まりになることが多いので、
単発コンサルを募集することが多いのですが
今回は、研修会社さんとの打ち合わせも入りそうなので
ちょっと時間が取れなさそうです。残念・・・。
3月の頭にも大阪に行くので、
そのときにまた告知をしますね!
■お知らせ1 〜CD無料プレゼント〜
★仕事とお金を引き寄せる人脈構築術
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4827205434/scp-22/ref=nosim
↑先着500名様に「人脈作りが加速する特典CD」をプレゼント
■お知らせ2 〜ビジネスメール講座(東京)
http://business-mail.jp/lecture/index.html
↑残席わずか
■お知らせ3 〜NLPとのコラボセミナ。もっと伝わるメール術(仙台)
http://www.sc-p.jp/seminar/2010/000361.html
↑久々の仙台での講演です。近隣の方は是非!!
それでは、メインコンテンツに行きましょう!
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【メインコンテンツ】twitterでメルマガ記事から口コミを
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前回のメルマガで「有能な発注者にならないと失敗する」
という記事をご紹介しました。
★vol.504 有能な発注者にならないと失敗する
http://www.sc-p.jp/products/mail/2010/000375.html
このメルマガを読んだ読者のAさんから
次のようなメールをいただきました。
------------- ここから転載 -------------
> いつも、タメになるお話をありがとうございました。
> 差し出がましいことですが、ちょっとしたご提案がございます。
> メルマガの最初か末尾か、どこでもいいのですが、この記事を
> Twitterで知らせやすくするような表記をしてみてはいかがでしょうか?
> というのも、平野さんの今回の記事「有能な発注者にならないと失敗する」は、
> 私が常々思っていたことで、すごく共感しました。
> ぜひ多くの人と共有したい!と思い、Twitterでつぶやこうとしたのですが
> メルマガがバックナンバーで読めるURLが、メルマガ記事に無かったので
> Webまで行って、探しに行ったんです。
------------- ここまで転載 -------------
今までメルマガのバックナンバーは
このように過去記事としてサイトにアップしていました。
★2010年過去記事一覧
http://www.sc-p.jp/products/mail/2010/
★2009年過去記事一覧
http://www.sc-p.jp/products/mail/2009/index.html
しかし、メルマガ内のその記事のURLを掲載することはありませんでした。
こうやって過去記事を掲載しているのは
・SEOの効果
・いつ書いたのかの証明
・過去記事を引用するときに楽になるように
という目的がありました。
このように「過去」に目を向けていくことも大事ですが
この時代ですからもっとリアルタイムに記事が広がるように
考えた方が良いですよね!
気づきをくださったAさん、ありがとうございます!
余談ですが、このAさんからメールをもらうのは3〜4年ぶり。
こうして読み続けてくださっているのがうれしいですね。
記事をアップしたWebサイトにtwitterのアイコンを付けて
「つぶやきやすいようにする」というのもよいでしょう。
しかしサイトに行ってから行動を促すのは手間がかかります。
メルマガから直接URLを入手して「つぶやいてもらう」のが有効。
例えばこのようにURLを記載しておけばよいでしょう。
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■この記事が良ければTwitterでご紹介ください! 紹介用のURLは
http://www.sc-p.jp/products/mail/2010/000376.html
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↑ 今回の記事も同様につぶやいてみてくださいね。
次号で検証してみます(笑)
書き方はどうでもOK。
例えば・・・
「本当にメルマガとtwitterは相性がいいのかな?
http://www.sc-p.jp/products/mail/2010/000376.html」
「平野さんは広がると言っているが果たして・・・
http://www.sc-p.jp/products/mail/2010/000376.html」
「メルマガの記事の有効利用になるかも。
http://www.sc-p.jp/products/mail/2010/000376.html」
って感じでもいいですね〜〜
人のつぶやき方を決めるのは良くないかも知れませんが(笑)
こうやって「型」を示すのは、実はとっても大事なんですよ。
考えることって結構大変ですよね。
人の手間を省くこと。
これも重要なんです!
私も昨年の11月頃にtwitterのアカウントをとり
自分なりに実験を重ねてきました。
http://twitter.com/hiranotomoaki
↑是非フォローしてくださいね!
広告のような書き方をしたら反応があるのか。
自然と伝播する内容は何か。
人が反応する文章とは。
などなど。
いろんな実験をしましたが、
もしかしたらこれが一番シンプルで広がりやすいかも知れませんね。
私の持ち味はメルマガを書くこと。
twitterでつぶやことではありませんからね(笑)
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■この記事が良ければTwitterでご紹介ください! 紹介用のURLは
http://www.sc-p.jp/products/mail/2010/000376.html
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↑これはしばらく入れてみたいなぁと思います。
このメルマガが、今後のお仕事のお役に立てば幸いです。
有効だと思ったら「つぶやいて」くださいね!
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【実践塾のお知らせ】 2月号の教材は、マインドマップです!
(前回と同じ記事です)
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2月号の教材は、
『起業家のためのビジネスで使えるマインドマップ実践講座』です。
講演者は、クリエイティブマネジメント株式会社 高橋政史さん。
マインドマップは知っている。聞いたことがある。
そういう方は多いでしょう。
しかし、「ビジネスで使いこなしている」という自信はありますか?
マインドマップは学んだけれども、
ビジネスで活用できていなかったという方は、ぜひご覧ください。
ビジネスのアイデアがどんどん膨らむと思いますよ。
高橋さんは、ブザン公認マインドマップ(R)インストラクター。
しかも、あの神田昌典さんの株式会社ALMACREATIONSにて法人企業向け
マインドマップ研修プログラムの開発プロデュースをしたという
実績もあります。
今回は高橋さんのご厚意で会員さん向け教材への出演をしてもらいました。
そのため、一般への販売は一切しません。
手に入るのは、今だけ!!
ということになります。
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■今すぐ入会される方はこちら(マインドマップの教材が届きます)
http://www.jissenjyuku.jp/about/ad.html
■ビジネス実践塾のニュースレター(有料版)を一部無料公開!
http://www.jissenjyuku.jp/about/pdf/samples-vol2.pdf
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■注意■ ビジネス実践塾に興味をお持ちの方へ
ビジネス実践塾では、会や私との相性を図るためにも
資料請求を無料で差し上げています。
資料といっても・・・ただの資料ではありません。
本物の教材1ヶ月分です!! 太っ腹です(笑)
本番と同じ教材(バックナンバー)とニュースレターを
セットにしてお送りします。
資料請求者の負担はありません。文字通り、リスクゼロです。
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【近況報告】経営者とのランチを増やす
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昼間はオフィスで仕事をしているのですが
とうぜん昼ご飯は食べます。
今までは、ちょっとおそばを食べたり。
コンビニのパンとコーヒーで済ませることも多くありました。
しかしそれではもったいない!と思い、
ランチミーティングをするようにしています。
食事をともにする相手の方は
・コンサルのお客さん
・メディア関係者さん
・書籍の読者さん
・実践塾の会員さん
こうやっていろんな方とお会いすると
面白い情報や私が気付いていない面白い切り口を
発見することがあります。
「平野さん、素朴な疑問ですが・・・・」
といわれると、
「あ!!それ気付いてませんでした」
となることが多いんですよね。
先日も、ある経営者さんから
「うちの業界は最近電話のやりとりよりもメールが増えているんですよ。
でも、そのメールで失敗すると訴訟問題になるから、
みんな使いたがらないんですよね。
顧客はメールを使いたいって言っているのに・・・」
といわれました。
その瞬間、頭の思考回路がすべてつながり
そして、新しいビジネスメールの販路が見えたのです!
こうやって情報交換をしながら、お互いがプラスになれる関係。
それが最近とっても気持ちいいのです。
今度の人脈本でも書いたのですが
きちんとしたwin-winの関係が作れる!という方は
ぜひ、ランチに誘ってくださいね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4827205434/scp-22/ref=nosim
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