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【歴史・一日一話】(毎日2分で読める歴史)
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【歴史・一日一話】2012.02.02第1694話 ニューアムステルダムに市の資格
配信日:2012年02月01日
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【歴史・一日一話】(毎日2分で読める歴史)
第1694話 ニューアムステルダムに市の資格
1653年2月2日、アメリカ大陸にある植民都市ニューアムステルダムに
正式に市の資格が与えられました。
日本では、50年前に江戸幕府が成立しました。
現在のニューヨークは、当時はニューアムステルダムとよばれていました。
つまり、当時はイギリスでなくオランダの植民地であったのです。
1609年、アジアに通じる北西航路を発見するため、オランダ東インド会
社に雇われたイギリス人ヘンリー・ハドソンが発見しました。
当時、アメリカ大陸の全容は未知でした。
アジアに通じる北西航路があると信じられていたため、東インド会社が探検
隊を送ったのです。
ハドソンは、ある川をさかのぼって探検し、流域一帯をオランダ領ニューネ
ーデルラントと宣言しました。
現在のハドソン川の名はハドソンにちなんでつけられました。
その後、オランダ西インド会社の管轄に移され、ビーバーなどの毛皮が取れ
るハドソン川流域に植民が行われました。
当時は運河がはりめぐらされた土地であり、また侵入者に備えて防壁が随所
に築かれました。
それが、現在のウォール街の由来です。
1664年、イギリス軍が攻撃して占領しまsた。
第二次英蘭戦争(1665年〜1667年)の講和条約で、ニューアムステ
ルダムを含むニューネーデルラントはイングランドに割譲されました。
当時のイギリス国王チャールズ二世はこれを弟のヨーク公(後のジェームズ
ニ世)に与えました。
これが現在のニューヨークの名前の起源です。
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(第1694話)(2012年02月02日号)
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