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【いきべん通信】検索結果画面のブックマークがRSSリーダー、検索窓がtwitter。

配信日:2009年07月23日

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◆今日のいきべん通信INDEX
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■岡村さんは「コミットメント完遂」の人(矢野卓)
●"Why Japan’s Cellphones Haven’t Gone Global"(和訳)

【講義録】
●検索結果画面のブックマークがRSSリーダー、検索窓がtwitter。

※金のゴキブリ、つぶやくことにしました。
http://twitter.com/#search?q=%23ikiben
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参考記事はバラまきOKです。みんながハッピー!NEWエコシステム♪
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もうすぐお昼ですね♪GFです。

早速、忍者から書状が届きました。

「当時西山兄さんは、サンマイクロの社員でした。
はじめは、西山弟と高木さん、僕しかいなかった。」

とういうわけで8月9日は、今まで300サイト以上は登板、
金田投手もびっくりな、ファクトリアルさんも交えて、
ノウハウ放出出血サービスセミナーです。

●8/9(金)13時〜17時「モバイルサイトのコンバージョン率倍増計画」
 第1回テーマ:内部クリエイティブ施策で入会率をあげる
http://www.auriq.co.jp/event/2009/08/mobile_conversion.html


さて、ウェルスダイナミクスのテスト結果が帰ってきました。

「スター」でした。

忍者と違って太陽のあたるところが似合っているようです。

http://www.xljapan.jp/wealthdynamics?ui=wdp0002


生まれつきのイノベーター(革新者)であるスターは内なる自信を持ち、
人前に進み出て人々をリードすることが出来ます。
しかしながら、これを自信過剰と見る人々もいます。
アーノルド・シュワルツネガーは過去を振り返って次のように述べました。
「60年代後半の時点で私はすでに勝者であることが分かっていました。
私は偉大な運命にあることを確信していました。
慎みのない傲慢な考えだと人は言うでしょう。そのとおりだと思います。
でも、私という人間に『慎み』という言葉は全く当てはまらないのです。
今後もずっと当てはまらないままでいることを望んでいます。」


スターは自分の存在を独自の形に創り上げる生まれつきの才能があります。
人々を惹きつける自分だけのブランドです。
スターは自分のブランドを拡大することで、人々をすばやく惹きつけます。
成功しないスターはこのことに気づかず、自分の不得意なこと、
すなわち商品、仕組み、チームなどを改善することによって富を築こうとするのです。
またスターは、自分ができることを他人が出来ないとイライラしてしまい、
役割を適任者に 委任しないとひどい管理者となります。

成功するスターは自分の魔法を示すために、他人が用意した商品や舞台を喜んで活用します。
そしてお金の計算は人に任せ、自分の名前を燦然と輝かせながら前面でリードします。

たしかに、今まで自分が用意したのはひとつもありません。
9月からは、六本木校と中野坂上校を用意していただきました。

俺がやるからすごいんだと。

前回ご精読の1071名のみなさん、毎度ありがとうございます。

さ〜て、いきべん通信、はじめますよ。


~~モーリス兄さんの贈りもの~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

●7/27(月)「億万長者は、最も抵抗の少ない道を進んでいる」
これから起業したい方や、新しい事業を立ち上げたい方はなんとしてでも参加して下さい。
ウェルスダイナミクスを知らずに前に進むのは、
コンパスも持たずに大海原に航海に出るようなものです。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00078


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■岡村さんは「コミットメント完遂」の人(矢野卓)
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以下、岡村さんのコメント抜粋。

・デッドを早めに設ける
・進捗・予定確認&気合入れは、2時間に1回
・新しいことに対しては、自分をマネージャーとして据える

⇒私は、アドウェイズさんで働いたことはないが、オプト時代にお取引先として
 お付き合いしていた社員の方々を見ると、上記の様子が目に浮かぶ。

岡村さんのお話を聞いていて、
以前ブログに書いた 「VCが投資したくなるベンチャー経営者」
の要素を思い出した。

「目標=コミットメントだと思っている」

コレがメチャクチャに強いのだ。


でなければ、デッドを早めに設けたりしないし、
進捗・予定確認&気合入れを、一日に何回もやらない。


最近、多くのVCさんとお会いしてお話する機会が増えた。
口々に彼らは言う。

「創業当初や事業立ち上げ時に、経営者の方が書いた
 事業計画書が、計画通りに行ったことなんて見たことないです」


ねちねち事業計画を作っていた私としては、衝撃の発言だった。

はじめの戦略・計画で8割方成否は決まるのでは?
あなた方は、それで出資可否を意思決定されるのでは?

矢野  :「じゃあ、何が重要なんですか?
      どこで伸びる会社・事業とそうでないものに分岐するのですか?」
VCの方:「計画通りに行かなかったときに、状況確認&見直しを的確に行い、
       ”なんとかする”「思いと力」じゃないですかね〜」


上記を真とした場合、
岡村さんが、史上最年少でスピード上場した事実も頷ける。


言葉が適切かどうか分からないが、

「えいや!」と目標決めて、小刻みに状況確認と気合を入れて、
戦術・手段の部分は柔軟に変えていったのではないか。

「えいや!」の部分よりも、
「えいや!」と決めた後の突破力にその秘訣がある見た。


そのバックにあるのは、

「コミットメント遂行力」
「言ったことをなんとかする」力


超単純だけど、奥深い。難しい。

最近、グチグチ考えたり、色んな先輩に聞いて得た経営の解は、
驚くほど単純で当たり前なことにたどり着くことが多い。

「言ったことをなんとかする。完遂する。」

今まで、親や学校の先生から
死ぬほど聞かされてきたこと(笑)。




●8/11(火)若手起業家対談。パワーテクノロジー創業者中島氏。
「赤字にならないネット事業経営」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00082


●8/13(木)「公式ランキング上げの必勝法」矢野卓氏(ハロ代表)
何気なく伝承され続けてきたレトロ戦術が再び脚光です。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00097


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■"Why Japan’s Cellphones Haven’t Gone Global"
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なぜ日本の携帯電話はグローバル化できなかったのか?


ここ東京 - 一見、日本の携帯電話はガジェット好きにとって天国のよう(な製品)に見える。
日本の携帯電話はインターネット接続やEmailが使え、
またあるときはクレジットカード(訳注:おサイフケータイ?)や搭乗券
(訳注:これも航空券ではなくモバイルFerica)、さらにはカロリー計算
(訳注:これってスポチオ?)までしてくれる。

しかしながら残念なことに、シカゴやロンドンといった海外の大都市でPanasonicやSHARP、
NECといった日本製の携帯電話を見かけることはほとんどない。
何年も海外市場を見据えているにもかかわらず、
日本の携帯電話メーカーは海外においてその存在感は僅かしか示せていない。

日本は(端末の)イノベーションにおいては何年も先に行っている。
しかしながら(海外では)ビジネスに結びついていない。
こう言うのは Eurotechnology Japan 社のITコンサル東京支部の代表、
Gerhard Fasol 氏だ。

そしてこのような実態を日本人自身は「ガラパゴス症候群」と呼んでいる。

だが果たして日本の携帯電話は
ダーウィンが直面したガラパゴス島特有の進化に似たものなのだろうか?
種の進化に反して幻想的に進化して変異したものなのだろうか?
この疑問に対し、現在は慶応大学で教鞭を執る夏野剛氏が答えている。

今年、i-Modeの生みの親である夏野氏は日本メーカーがどのようにしたら
世界市場に進出したら戦っていけるかについて、いくつかの心境を述べている。

“日本市場で驚くべきことは普通の人が最新の高機能携帯電話を使っていることだ。”と夏野氏は言う。
“だがここで聞きたい、そのことで(日本は世界に対し)何のアドバンテージを得たというのだ?”

日本のメーカーで唯一世界市場でシェアを獲得しているのはソニー・エリクソンだが、
そのソニエリにしても昨年は大損失を計上している。
2009年1Qの世界シェアは僅か6.3%に過ぎず、
ノキア、サムスン、LG、モトローラの後塵を拝している。

だが日本の端末は世界に影響がないにも関わらず、
驚くべきことにものすごいペースですべての産業を発展させてきた。
E-mail機能は1999年、カメラは2000年、3Gネットワークは2001年、
音楽配信(着うた)は2002年、電子マネーは2004年、ワンセグは2005年だ。

(この結果)日本には1億人の第3世代携帯電話ユーザーがいる。
この人数は米国に比べて実に2倍だ。
さらに多くの日本人はインターネットにアクセスするのにPCではなく携帯電話に依存する傾向がある。

なるほど、
ということは日本メーカーは自らのポジションをデジタル世代に対して優位に立てる(支配できる)
と位置づけたようだ。
しかし、日本メーカーは少々"賢すぎた"のかもしれない。
結果として携帯電話産業は内向的に進化してしまったからだ。
1990年代の日本の2G ネットワークは排他的であり、
通信キャリアはインターネットの中にi-Modeのような"生簀(いけす)"を作った。
これらのモバイルインターネット産業は強大な e-commerce と コンテンツマーケットを
日本国内に(のみ)作った。だが、それは同時にグローバル市場からの"孤立"を加速させていった。

そんなこともあり、日本市場は第3世代をいち早く取り入れようと2001年、即座に取り入れた。
だが世界の情勢は(第3世代の導入に対し)もたついているような状態であり、
結果として日本の端末は急速に進展していくこととなる。.

それはまた同時に、1990年代後半および2000年代前半に日本の携帯電話市場が急速な拡大をすることにより、
日本メーカーは海外市場に出て行くことに対し魅力が小さくなっていたことを意味する。
しかし今となっては市場の縮小が顕著な状態となり、景気後退もまたそれを助長させている。
日本メーカーは2008年に19%もの市場縮小のダメージを受け、
2009年もまた同じような見込みとなっている。市場は混沌とし、
8つの携帯電話メーカーが3000万台以下の市場を競っている。

ここ数年、日本の携帯電話メーカーは海外に進出しようかどうかを検討し続けている。
2006年に海外市場で多額の損失を出して撤退したNECもその1つだ。PanasonicやSHARP、TOSHIBAやFUJITSUといったメーカーも同じような動きを模索している。

“日本の携帯電話メーカーは海外市場に打って出る必要がある。
さもないと市場から撤退を余儀なくされるだろう。”
Gartner Japan の副社長、田崎堅志氏はこう言い切る。

最近開かれた夏野氏周辺の会合で、20名あまりの男女が高層ビルの大会議室に集まった。
そこではマーケットデータを眺めながら辛辣な批評がなされ、何度も首をかしげた。

このディスカッションではそれらが端末自身のせいであるとされた。
ハードウェアは優れているのになぜか携帯端末はclunkyなGUIのせいでショボく感じる、
と何人の参加者が声をそろえた。また多くの携帯電話はPCとのデータを(iPhoneや他のSmartPhoneのように)シンクロする手段を持ち合わせていない。

なぜなら各々の端末はカスタマイズされたUIで構成され、
開発は時系列で行われしかも高いからだ、と Softbank Mobileの上級副社長、
松本徹三氏は言う。
“日本の携帯電話は1から作り上げた‘手作り品’である”と言い、
そして“もう限界まできている”とも言っている。

これらのことは日本市場の特異性を示すものであり、
2つ折のような(市場の大半を占める)デザインは海外では一般的ではない。
また最近のハードウェア上の革新として、太陽電池充電や防水機能といったことがあげられる。

こうしたハードウェア上の特徴が最新携帯電話を驚くべきものにさせている。
ある種のアナリストは携帯キャリアがこうした
"息苦しい"革新を携帯電話のハードウェアに求めた結果だという。

例えばだが、Softbank向けのSHARP製端末の
912SH は90度に回転する液晶を持ち(訳注:AQUOSケータイのこと)、
GPSや2次元バーコード、ワンセグ、おサイフケータイ、テレビ電話にカメラ、
さらには顔認証まで備えている。

差し当たって、日本の開発者たちは
グローバルな市民性を持つiPhoneやAppstoreに対して嫉妬しているのは間違いない。
そしてこれらの流れはアメリカおよびヨーロッパの携帯電話産業の流れが
ハードウェアからソフトウェアに流れていることを意味している。
“これこそが私の作りたかった携帯電話だ”と
夏野氏は自らのiPhone 3Gを振りかざして言い放った。

日本の携帯電話の「秀逸なハードウェア」と「ショボいソフトウェア」は
日本人にとってiPhoneが「先鋭的」か「つまらなく退屈なもの」であるかについての議論を混乱させた。
あるアナリストは日本の携帯電話をPCとつながらない電話機であると言い切ったくらいである。

先のフォーラムで、夏野氏はガラパゴス症候群に対する一連の勧告と向き合っていくべきだとした。
日本メーカーはよりソフトウェアにフォーカスし、
海外の有識者の採用が必須であるとした。
また、日本国内の携帯キャリアも海外進出を視野に入れるべきだとした。

“日本の携帯電話産業が海外市場を打って出るのに決して遅くはない。”と
Barclays Capital Japan の 通信アナリスト、津坂徹郎氏は言う。
“なぜなら、ガラパゴス諸島(=日本)以外のほとんどの携帯電話はベーシックなものだからだ。”


http://www.nytimes.com/2009/07/20/technology/20cell.html?_r=2&hpw


Special Thanks to Mobaken ML,and Mr.Shidara.

http://www.moba-it.com/


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検索結果画面のブックマークがRSSリーダー、検索窓がtwitter。
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【7/3講義録】「ケータイ利用者は何を検索するのか?」
         ●尾下順治氏(エフルート代表)
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00062

セレンディピティ(英: serendipity)は、
何かを探している時に、探しているものとは別の価値あるものを
見つける能力・才能を指す言葉である。
何かを発見したという「現象」ではなく、何かを発見をする「能力」のことを指す。
平たく云えば、ふとした偶然をきっかけに、幸運を掴むことである。(Wikipedia)

ケータイのムコウの利用者がなんとなく求めているのは、
セレンディピティ、平たく言えばエージェントだ。

ケータイでは残念ながらロングテールワードが追いついていない。
むしろヘッドワードをあらゆる角度からコンテンツを抜き出してあげ、
しかもリアルタイムで更新してあげるのが利用シーンに答えてあげていることになる。

例えば、「新垣結衣」と検索する。
検索結果は「新垣結衣」専門ポータルのできあがりだ。

PCベースの検索エンジンでは、モバイル対応でも
リンク先のムコウの文字を抜き取ってあげようとしているが、
ケータイのムコウの利用者が求めているのは、
ニュースだったり待ち受けだったり掲示板だったりへのナビゲーションが
コンパクトに並んでいること。行間なんか要らない。改行なんか要らない。
スクロールなしのファーストビューにどれだけ情報が詰め込まれているかなのだ。

検索結果画面をブックマークしている人が多いという。
毎日7回以上同じキーワードで検索しているログから推測するに、
彼らはRSSリーダーのように使っているのだ。
RSSという概念なしに、利用者は自分なりの使い方でそれを実現する。
彼らはリアルタイムをこうやって追いかけているのである。

それと同時に、つぶやき言葉もたくさん見受けられる。
「ヒマ」とか「疲れた」など、逐一「ほうれんそう」している。

何もケータイ=若年層というわけではない。
実は50代は7割がPCインターネット、9割がケータイインターネット、
というように高齢になるほどケータイの方がカジュアルに使われている。
往年のアイドルだって、十分なビッグキーワードだ、

では、PCをメインで使っている方の場合はどうか。
ケータイを使う利用シーンのときだけ、使う傾向がある。

今回紹介された事例は、
夜のみ「京浜東北線」「アンパンマン」「ごめんくださいめんください」などだけ。
おそらくコドモを寝かしつけるときだけケータイを検索している。
他の検索ワードは一切ない。とくにエロキーワードで男女の区別がわかるものだが、
こういうときだけは、男女や職業の類推がつかないのだ。

ケータイのみで検索を使いこなすユーザでも、
動画はエフルートでという複数の使いわけをする者もいる。

グーグルはクロール技術で現在の検索の地位を獲得したが、
それはケータイ検索の答えではない。
クロール技術だけでユーザの利用シーンを想定してマッチングできるわけではない。
エフルートは検索行為そのものがコンテンツとなる
「serch as a content」という考え方をとっている。

「いかに利用シーンを切り取れるか」
モバ大では、さんざん色々な講師が偶然にも一致して言っているが、
検索サービスにおいても、そのようである。


例えば、
いまだにテレビの影響がでかいといったことは最近になって囁かれた話だが、
別軸では、日本人はランキングが大好きだということがわかったりする。
ならばランキングをうまく使えばトレンドをつくっちゃえる可能性もある。

「利用シーンを切り取り、そしてある価値観を与える」
ここに来てはじめて、ケータイは補完ツールを抜け出すのではなかろうか。


【参加者の気づきワード】

「デバイスの応じてコンテンツを出力してくれるCMSツール」
「ケータイはまだロングテールに対応してきれていない」「ヘッドワードが肝」
「ケータイコンテンツは検索に値するものはほとんどなかった」
「PCとUIが違うのでケータイに最適なUIは違ってくる」
「検索結果はRSSと同じ」「ユーザは結果画面の変化を望んでいる」
「リアルタイムを求めている」
「パッケージング」
「ダイレクトに答えてくれるエージェント」
「検索のトレンドを作っているのはやっぱりテレビ」
「PCとケータイとスマートフォンの違い」
「twitteryヤバい」
「Search as content」
「セレンディピティ」
「日本人はランキング好き」
「じじばばも立派なケータイネットユーザ」
「グーグルが検索の答えではない」
「データが語るプロファイル」

【講師への宿題】

「スマートフォンの場合のサービス戦略」
「日本と海外でのユーザ利用シーンや戦い方の違い」
「検索ワードの分析方法」

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新しい潮流を作ろう!  ◇◇平日夜の粋な勉強会 スケジュール◇◇
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【参加費用】無料

●8/11(火)若手起業家対談。パワーテクノロジー創業者中島氏。
(ハロ主催/いきべん協力)「赤字にならないネット事業経営」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00082


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明日から使えるノウハウを! ◆◆モバイル夜間大学 スケジュール◆◆
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【開催場所】株式会社コンテクスト http://context.vc/corp/map.shtml
 ※原宿竹下口から徒歩7分※ 渋谷区千駄ヶ谷3-52-8 コージュビル4F
【講義時間】20時〜21時30分 【参加費用】3000円


●7/23(木)「日本初のアンドロイドアプリ開発秘話」テックファーム矢吹組長
ついにAndroid端末がNTTドコモから7月10日に発売。このタイミングを逃すな。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00076

●7/24(金)「ナショナルブランド企業はどんなモバイルサイトを作ればいいのか?」
多くのキャンペーン事例、常設サイト事例をもつD2C磯さんの御登壇です。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00081

●7/27(月)「億万長者は、最も抵抗の少ない道を進んでいる」モーリスさん
これから起業したい方や、新しい事業を立ち上げたい方はなんとしてでも参加して下さい。
ウェルスダイナミクスを知らずに前に進むのは、
コンパスも持たずに大海原に航海に出るようなものです。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00078

●7/28(火)「iPhoneアプリビジネス:ヒットするための戦術と長期的成功のための戦略」
いよいよ日本のコンテンツプロバイダーにもチャンスが訪れました。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00079

●7/29(水)「ケータイ国盗り合戦に学ぶジオメディアの組み立て方」
実は、位置情報の「便利さ」が必要になるシチュエーションはそうそうありません。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00074

○7/30(木)ベンチャーマッチング交流会出席のため休校
〜成功には、理由と法則がある〜 http://www.jlh.jp/vm0730/

●7/31(金)「RockYou US での事例に学ぶソーシャルアプリの最前線」
ソーシャルアプリの強化月間、完結編です。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00080

●8/2(日)伝説のモバイル起業家交流会は砂浜のバーラウンジで。
ありえない経営者交流会ってなんだろう。やっぱ海の家じゃん。てな感じでやっちゃいました。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00065

●8/9(金)13時〜17時オーリックシステムズセミナーにGF出演します。
「モバイルサイトのコンバージョン率倍増計画」
 第1回テーマ:内部クリエイティブ施策で入会率をあげる
http://www.auriq.co.jp/event/2009/08/mobile_conversion.html

●8/10(月)「モバイルと放送」
放送と通信の融合元年に向けておさえとくべきこととは?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00088

●8/11(火)若手起業家対談。パワーテクノロジー創業者中島氏。
「赤字にならないネット事業経営」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00082

●8/13(木)「公式ランキング上げの必勝法」
何気なく伝承され続けてきたレトロ戦術が再び脚光です。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00097


<<夏期猛特訓講座、モバイルのプロになっちゃう一週間>>

8/17(月)「ケータイのムコウの荒野に立ち向かうマーケッターの条件」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00083
8/18(火)「こっちの人に巻き込め、ロイヤルティ計画。」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00084
8/19(水)「オフラインにこそブルーオーシャン。戦略キャンバスを書いてみよう。」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00085
8/20(木)「企業中心マーケとユーザ中心マーケの時差が「死の谷」を作る。」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00086
8/21(金)「ロックスターは、観客を冷まさないように、何度も誘い続ける。」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00087


●8/26(水)品川出張講演のため休校
●9/9(水)若手起業家対談(19時開始)


<<ベンチャービジネス大学院。これで経営のプロの仲間入り。>>

●9/8(火)【大学院#1】「コア(競争力の源泉)とは何か?」
長期生存可能なキムタク・倖田來未のダミーをつくり出せるか?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00089

●9/17(木)【大学院#2】「コアを誰にどう売るのか?」
“hip-hop age”が意味するもの
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00090

●10/1(木)【大学院#3】「売上の意味、及び、3つの収益性と1つの投下資本」
マルクス時代は”人と土地”、今は、”人と導入資材“
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00091

●10/15(木)【大学院#4】「お金の出入りと黒字倒産」
アーティストとそのマネージャーの間にあるもの
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00092

●10/29(木)【大学院#5】「バリュエーション百花繚乱」
嗜む、酔う、それともハイになる?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00093

●11/12(木)【大学院#6】「経営者視点と投資家視点」
Hitomiの妊娠ヌードCDジャケットに思う
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00094

●11/26(木)【大学院#7】「資金調達先をどこにするのか。投資家、銀行、それともお上?」
目的共有という名の監獄と責任という名の自由
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00095

●12/10(木)【大学院#8】「エクイティ・ストーリーつくり」
welcome to the Hotel California!!!
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00096

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SPECIAL THANKS TO ◆◆モバイル夜間大学講師のみなさん◆◆
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●沢田隆氏(生き証人)
●中谷健一氏(トリムタブジャパン代表)
●森譲氏(コーチングの仙人)
●艦長(覆面講師)
●座長(覆面講師)
●今井組長(テックファーム)
●相澤謙一郎氏(ユニメディア)
●清水昌浩氏(デジタルフォレスト)
●原亮氏(みやぎモバイルビジネス研究会会長・NPO法人ハーベスト理事/事務局長)
●二木俊介氏(ウィルゲート取締役)
●金田喜人氏(ファクトリアル代表)
●野々村範之氏(サンゼロミニッツ代表取締役CTO)
●秋山航氏(クロスフィニティ)
●橋本謙一郎氏(コニット代表)
●江尻尚平氏(MobileMarketing.JP代表)
●ケータイマイスター(覆面講師)
●神田卓也氏(シーエーモバイル)
●伊勢修氏(ハロ取締役)
●花房寛氏(トレジャーネット代表)
●柳澤康弘氏(パンカク代表)
●嶋田敬一郎氏(インフィニタ代表)
●伊藤要介氏(オーリックシステムズ)
●伊藤幸司氏(アイフリーク取締役)
●小川和也氏(グランドデザイン&カンパニー代表)
●尾下順治氏(エフルート代表)
●嶋是一氏(日本Androidの会幹事)
●鉢嶺登氏(オプト代表)
●高橋憲一氏(エイチアイ)
●近藤昭雄氏(ブリリアントサービス)
●山本直也氏(カタリストモバイル)
●今村謙之氏(日本Androidの会 事務局長)
●福間俊宏氏(魔法のiらんど)
●岡村陽久氏(アドウェイズ代表)
●小川浩氏(モディファイ代表)
●中島正三氏(パワーテクノロジー創業)
●PolicyHacker T2(覆面講師)
●椙原誠氏(ミクシィ)
●国光宏尚氏(グミ代表)
●加藤隆志氏(マピオン)
●佐藤光紀氏(セプテーニ代表)
●赤羽雄二氏(ブレークスルーパートナーズ)
●松本龍祐氏(コミュニティファクトリー代表)
●矢吹通康氏(テックファーム)
●小林正樹氏(イルカ)
●菊池隆裕氏(日経コミュニケーション副編集長)
●ジョン・ラーゲリン氏(アドモブ日本法人代表)
●林信行氏(グローバルITジャーナリスト)
●磯雅範氏(ディーツーコミュニケーションズ)
●加藤典子氏(ロックユーアジア)
●松永良輔氏(元外資系機関投資家)



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