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【いきべん通信】ライフログの共有ツールのモバイルは癌のように静かに勝ち組と堕落組をわける。

配信日:2009年07月21日

ここから先は未成年にふさわしくない成人向けのコンテンツが含まれています。
「アダルト」とは「ポルノ」のみを指しているのではなく、
社会通念上、18歳未満の者が閲覧することがふさわしくないコンテンツ全般を指します。
したがって、アダルトコンテンツを18歳未満の者が閲覧することは禁止します。

同意する方のみ、読み進めて結構です。

同意しない方はアクエリアスで会いましょう。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1122700496

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆今日のいきべん通信INDEX
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●岡村大将体験記。イセオサムの場合。(次回は8月11日。)
●コンバージョン率倍増計画。いよいよ8月7日始動。
●モバイルの本当のプロになっちゃう夏期集中講座。(8月17日からの一週間)
●経営の本当のプロになっちゃう秋限定講座。9月から始動。
●前代未聞と笑われながらも30名が既に参加表明。海の起業家交流会。(8月2日)

【講義録】
●ライフログの共有ツールのモバイルは癌のように静かに勝ち組と堕落組をわける

※金のゴキブリ、つぶやくことにしました。http://twitter.com/ikiben
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参考記事はバラまきOKです。みんながハッピー!NEWエコシステム♪
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おはようごじゃります♪GFです。
週末はイスカンダルまで行ってきました。
ついでに富士の裾野を拝んできました。

果たして今回もデスラー総統は生きているのでしょうか。
昨日の敵は今日の友とはよく言ったものです。

ありえないといえば、テレサは島の命を救い、
ズォーダー大帝を滅ぼしました。

そこでこうくるかというストーリー展開にGFもタジタジでした。

そこでこうくるかといえば、
8月の空白地帯は、プロ養成週間で1週間をうめました。
9月からは中野坂上で、経営のプロ養成講座をやることに決めました。

GFに何ができるんだよ?という質問に対する一つの解であります。

沖田艦長はアクエリアスの海に沈みましたが、
われらが艦長は9月から復帰の見込みです。

前回ご精読の1042名のみなさん、毎度ありがとうございます。

さ〜て、いきべん通信、はじめますよ。

~~アンドロイド。ひとまず完結。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

●7/21(火)「キャリアのアンドロイド戦略を知る1時間」日経BP菊池さん
「モバイルのオープン化をビジネスチャンスに」をあなたに。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00075


●7/23(木)「日本初のアンドロイドアプリ開発秘話」テックファーム矢吹組長
ついにAndroid端末がNTTドコモから7月10日に発売。このタイミングを逃すな。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00076

●7/24(金)「ナショナルブランド企業はどんなモバイルサイトを作ればいいのか?」
多くのキャンペーン事例、常設サイト事例をもつD2C磯さんの御登壇です。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00081


====================================================================
●岡村大将対談日記。イセオサムの場合。
====================================================================

今回のテーマは『スピード』


岡村さんと言えば、下記印象を持っていました。

・日常からの動きの速さ
・会社の意思決定の速さ
・最年少上場という記録


実際にディスカッションしてみて、
受けた直感を下記にまとめます。



■イセオサム的ポイント3点。

1スピード

 事業をやるかやらないかの意思決定は、
 ほとんどが立ち話で決まる。

 この規模の会社でこの決定プロセスには、正直驚いた。

 おそらく、岡村さんの強みは下記と考える。
 ・マネージャー達への信頼と権限委譲
 ・直感を基にした、スモールスタートと数を打てる力。


 もちろん、後から事業計画は描くが、
 ネットビジネスの特性上、まずスピード優先でやってみることを重視。
 これは、肝に銘じなければならない。
 ベンチャーなのに大企業病じゃ意味がない。


2コミット力

 目標を持ち、前にまっすぐ進むこと。


 例えば、
 目標の確認は月1回ではない。
 1日2回の朝礼、夕礼である。


 自分のPDCAサイクルがひたすら速い。
 目標は常に確認し、達成までのプロセスを細かく刻むこと。
 月末に、「達成できませんでした」では遅い。


 成功している経営者に共通点が多いのが、この点。
 自分で立てた目標を、絶対的にコミットできる能力。
 オプトの鉢嶺さんを初め、ビジネスモデルに大きな差別化がなくても勝てる会社は、
 このパワーが非常に強いと感じている。


 その中でも、一番これを強みにしているのが岡村さんだったのでは、と。



3これまでの起業家力と、これからの起業家力


 話の中で、僕らの世代はどうやって戦ったらよいか、と気づきを得た。


 このセミナーの目標は、先人たちの体験談を基に、
 これからの起業家像を作り上げること。


 時代も環境も違えば、
 同じことをやって上手くいくはずがない。


 これまでは、岡村さんスタイル、鉢嶺さんスタイルが強かったのかもしれない。



 営業力と、スピードと、しっかりした理念。
 (もちろんそれだけじゃないけど)



 しかし、僕らからすると、
 今後は岡村さん、鉢嶺さんがいる市場で一歩抜けなければならない。


 だから、同じやりかたじゃダメだ。


 僕としては、下記要素を加えなければ勝てないと感じている。

 ・技術力     < 企画力
 ・ガッツ     < 発想力
 ・一人突破力   < 人間クラウド力


 76世代とか、生まれつきの世代論じゃない。
 自分が市場に参入したタイミングで、
 その時代のトレンドを掴む戦い方を取れるか。


 それが、これからのスタイルとして面白いんじゃないかと。


 イセオサム個人としては、
 より柔軟な起業スタイルを創ってみたいな、
 と感じる会でもあった。



最後に、恒例の「色紙にみんなでサイン」をやりました。


コメントは、
「できない理由を考える前に、
 できる理由を考えろ!」


岡村さんらしい、まっすぐで、かつ自信に裏付けされた言葉に勇気づけられました。


実際、このセミナーで得た内容を、

・愚直にやるか
・理解はしたけどやらないか


だけで、成功の8割くらいは決まるんじゃないか、
と思います。


だから、「スピードを持って」「行動し」「新しいスタイルを考える」ことを
実践していきたいと考えています。



●8/11(火)若手起業家対談。パワーテクノロジー創業者中島氏。
(ハロ主催/いきべん協力)「赤字にならないネット事業経営」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00082


====================================================================
●モバイルサイトのコンバージョン率倍増計画。8月7日にいよいよ始動。
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第一回テーマ:内部クリエイティブ施策で入会率をあげる

モバイルサイトの集客といえば、外部からの導線ばかりを気にしがちですが、
コンバージョン率をあげれば、今までの広告費をあげずに入会者数をあげることができます。
今回は、内部のサイト設計や、クリエイティブを変えただけで、入会率があがった事例や、
よく陥りがちな失敗パターンについての講義と、参加者のみなさんの目の前にある具体的な課題に対し、
答えていくというパネルディスカッションをご用意いたしました。

この一日であなたのサイトが劇的に生まれ変わります。


8月7日(金)13:00〜17:00
会費:5000円
会場:関東ITソフトウェア健保会館 A+B室(定員90名)
http://www.its-kenpo.or.jp/restaurant/okubo_kaigisitu/index.html


【講師】

●山岸聖幸氏
株式会社ネクストニンジャ 代表取締役社長 

●金田喜人氏
株式会社ファクトリアル 代表取締役社長 

●三代川裕一氏
株式会社ビットウェイ コンテンツメディア本部モバイルビジネス部部長 
2001年凸版印刷に入社。
入社時から着メロサイトやゲームサイトの企画運用を担当し、
2003年にはKDDIと協業で携帯コミックサービスの立ち上げを担当。
2005年分社化、株式会社ビットウェイへ。
広告事業の立ち上げなどを担当し、現在モバイル全般のビジネスを担当。


【タイムスケジュール】

13:30 ご挨拶
13:40 セミナー1 (金田喜人)
14:10 セミナー2 (山岸聖幸)
14:40 「効果的なLPO事例とサイト指標」(三代川裕一)
LPOを中心に自社コンテンツで具体的に行った対策をご説明いたします。
また、サイト指標を定量的にすることでチームの役割分担、
各担当の明確な目標設定が可能になるなど間接的な効果についてお話しいたします。

15:10ー16:30 参加者からの質疑&講演者パネルディスカッション
(モデレーター:モバイル夜間大学 藤永真至)


●参加申し込みフォーム
https://www.form.auriq.co.jp/em/enq/enq_form.php?qIds=MwOYaCjMaDR_


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●モバイルの本当のプロになっちゃう夏期集中講座。(8月17日からの一週間)
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モバイル夜間大学という名の毎晩開催スタイルがはじまって早4ヶ月。
おかげさまで、この10年のモバイルの歴史の中でのノウハウが一通り集積されました。
今後の十年を担うみなさんに、一挙にまとめて大公開いたします。

ぜひこの大チャンス、お見逃しなく。


8/17(月)「ケータイのムコウの荒野に立ち向かうマーケッターの条件」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00083

8/18(火)「こっちの人に巻き込め、ロイヤルティ計画。」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00084

8/19(水)「オフラインにこそブルーオーシャン。戦略キャンバスを書いてみよう。」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00085

8/20(木)「企業中心マーケとユーザ中心マーケの時差が「死の谷」を作る。」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00086

8/21(金)「ロックスターは、観客を冷まさないように、何度も誘い続ける。」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00087


====================================================================
●経営の本当のプロになっちゃう秋限定講座。9月から始動。
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モバイル業界には本当の経営のプロがいない。

既存業界の大先輩から、そして投資家筋から、
さんざん言われ続けてきました。

これ以上、言われ続けるほど、ボクらも悠長ではありません。

先日、元機関投資家で、大学でも講義している方とお会いする機会があり、
この窮状を申し上げたところ、じゃあボクがやりましょう、と言ってくれました。

確実にリーズナブルで、しかもすぐに効果が発揮できるようなものをお願いしますと、
念をおしたところ、下記のようなアジェンダを早速つくってもらいました。


大項目は4つ。

ビジネスモデル、
財務諸表をどう考えるか、
キャッシュフローと資金調達
バリュエーションと資本政策。

かなり難しいものをお願いしますと、
難易度は高いものになるのは必至ですが、
この講座は、ハートに焼き付けるように設計されています。

例えば、薔薇という漢字をいますぐ書くという難易度が事業の難易度だとしたら、
PCを使って変換するほど簡単にうまく行くことを焼き付けていただきます。

なんのことやらわからないかもしれませんが、
これは大チャンスであることだけは確かです。

そろそろ本気出していきます♪


●9/8(火)【大学院#1】「コア(競争力の源泉)とは何か?」
長期生存可能なキムタク・倖田來未のダミーをつくり出せるか?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00089

●9/17(木)【大学院#2】「コアを誰にどう売るのか?」
“hip-hop age”が意味するもの
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00090

●10/1(木)【大学院#3】「売上の意味、及び、3つの収益性と1つの投下資本」
マルクス時代は”人と土地”、今は、”人と導入資材“
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00091

●10/15(木)【大学院#4】「お金の出入りと黒字倒産」
アーティストとそのマネージャーの間にあるもの
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00092

●10/29(木)【大学院#5】「バリュエーション百花繚乱」
嗜む、酔う、それともハイになる?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00093

●11/12(木)【大学院#6】「経営者視点と投資家視点」
Hitomiの妊娠ヌードCDジャケットに思う
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00094

●11/26(木)【大学院#7】「資金調達先をどこにするのか。投資家、銀行、それともお上?」
目的共有という名の監獄と責任という名の自由
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00095

●12/10(木)【大学院#8】「エクイティ・ストーリーつくり」
welcome to the Hotel California!!!
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00096



====================================================================
●前代未聞と笑われながらも30名が既に参加表明。海の起業家交流会。
====================================================================

先週、一斉に告知開始して、すでに江ノ島行きは30名を突破。
JRからはアフィリエイト成果報酬をもらえないので、小田急で行きましょう。

GF、10キロ以内の人員移動はそれなりに強くなってきましたが、
30キロ以上でもそれなりに、がんばれます。

参加者の中には、突然のアクシデントでコンカツ時代に突入してしまった方もいるようです。
ロストビーチで幸運を拾いにいきましょう。

テレビ追放運動の儀式も、人数そろえばやります。


●8/2(日)伝説のモバイル起業家交流会は砂浜のバーラウンジで。
ありえない経営者交流会ってなんだろう。やっぱ海の家じゃん。てな感じでやっちゃいました。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00065


====================================================================
●ライフログの共有ツールのモバイルは癌のように静かに勝ち組と堕落組をわける。
====================================================================

【6/29講義録】「アンドロイド新モバイル時代のサービスの作り方」
         ●今村謙之氏(日本Androidの会 事務局長)
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00057


最近のコミュニケーションモデルの変化は、時間のスライス。
一回あたりの発言の断片が小さく、そして間隔が短くなっている。

ケータイメールや、ミクシィ日記でのコメントでもそんなところがあったが、
ツイッターの登場によりそれを顕著にさせた。

今までの送受信の関係が、気楽な吐き出しっぱなしになり、
過程の共有になった。自分のライフログが、
あたかも、プログラム管理ツールのように、
周りの人たちによって気づきが上書きされる、
また周りの人にサジェスチョンしたり議論して新たらしい気づきを一緒に構築する、
いわば、協業の関係になった。

タイムラインが短くなったからこそ出来る楽しみ、気楽さがある。
紙だと天下の大新聞が、「アイス買ってきますー」なんて吐き出してしまう。
2ちゃんねる的あそびが一気に一般人に広がり、
報道関連、大企業もツイッターに乗り出した。

グーグルウェイブはこのコミュニケーションの変化に対する、
グーグル的回答である。

このようにライフログの共有と協業という観点から、
リアルタイムかつお手軽さに強いモバイルの重要性が一気に高まった。
そしてここが新時代のリッチモバイル領域である。

他の人生も追体験できるし、ほぼリアルタイムでニュースをとれる、
逆に友人が自分の目や耳にもなっている、
という意味ではAR(拡張性現実)の一つなのかもしれない。

今は文字入力と文字解読に終わっているが、
音声やGPSなどの自分ARもクラウドとつながることで
さまざまな新サービスが出来うるだろう。


iPhoneではたくさんのツイッターアプリが出ている。
ケータイは属人機であるということを再認識される。
個人の志向にあった道具がたくさんできるから、
アップストアのようなマーケットができる、これも当然の流れだ。

今はソフトどまりだが、個人や目的にあった属人機は
モバイルデバイスそのものまで発展する可能性、
つまり、1台単位で作れる世界が、アンドロイドに期待されるところだ。

コミュニケーションの他にも、「働き方」についても変化が見られる。

現在、都内で毎日平均10個のIT勉強会が開かれているらしい。
(わがモバイル夜間大学は10%のシェアを持つ事になる)
ほとんどが個人ベース、企業という枠組みを超えている。

不況がきっかけなのだろうが、

より強く、コラボレーション。
より早くから、過程の共有。
より柔軟に、あらゆるシーンで。

こういうところにもモバイルは新しいツールとなりうるのだ。


もはや、企業活動の一分子で終わりたくない、
個人として、余暇とボランティアにも心を傾けたい、
これが、ライフログの共有によって再認識させられたのだろう。

多種多様の貢献活動、そして多重帰属社会を人々は求めている。

そして、企業には新しい時代のものづくりスタイルが求められることになる。

実は大企業も気づき始めている。
NECやIBMが、1社で優秀な個人を内部に抱え込むことはできないと、
一人会社との協業や貢献のあり方を表明しているのだ。

出遅れるものは、勉強会にも出ず、
会社の愚痴をいっているような個人だけである。

ライフログの共有により、堕落組は傷を舐め合い、
上昇志向組は気づきを共有しあう。

モバイルは、人々のキャリアのあり方まで変えてしまったのだ。

米国では起業に会社はいらないと囁かれているらしい。
クラウドを駆使して、仕事単位で人があつまれば、何でもできてしまう。
たとえ、アイデア発案者に具現化のスキルがなかったとしても。

要は、「キミは何をしたいか」ということに尽きるのである。


【参加者の気づきワード】

「現在の経営層の変革を待っている余裕はない」
「30年後は個人」「30年後の予測はだいたい合っている」
「コミュニケーションのタイムスライス」「コミュニケーションのパケット化」
「TED」
「フリック入力」
「人材の超流動性」
「マーケットとしてのSNS」
「第2のレッドハット」
「コラボレーションには指揮者が必須」
「SVSのような過程共有」
「ケータイのアプリは五感に近づく道具」
「ソフトウェア開発者がハードのモノ作りに参加できる可能性」
「一人会社」
「マイクロブログ」
「コンテクストの補完」
「ベンチャーも大企業もつぶれる時代」「できあがった組織維持のために走る」
「企業という枠で人財をつなぐのは難しい時代」
「多重帰属の時代」


【講師への宿題】

「ガラパゴス端末に満足したユーザの中でアンドロイドは流行るのか?」
「マニア向けしかビジネス化できないのか?」

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新しい潮流を作ろう!  ◇◇平日夜の粋な勉強会 スケジュール◇◇
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【参加費用】無料

●8/11(火)若手起業家対談。パワーテクノロジー創業者中島氏。
(ハロ主催/いきべん協力)「赤字にならないネット事業経営」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00082


====================================================================
明日から使えるノウハウを! ◆◆モバイル夜間大学 スケジュール◆◆
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【開催場所】株式会社コンテクスト http://context.vc/corp/map.shtml
 ※原宿竹下口から徒歩7分※ 渋谷区千駄ヶ谷3-52-8 コージュビル4F
【講義時間】20時〜21時30分 【参加費用】3000円



●7/27(月)「億万長者は、最も抵抗の少ない道を進んでいる」モーリスさん
これから起業したい方や、新しい事業を立ち上げたい方はなんとしてでも参加して下さい。
ウェルスダイナミクスを知らずに前に進むのは、
コンパスも持たずに大海原に航海に出るようなものです。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00078

●7/28(火)「今こそiPhone参入チャンス」林信行さん
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00079

●7/29(水)「ケータイ国盗り合戦に学ぶジオメディアの組み立て方」
実は、位置情報の「便利さ」が必要になるシチュエーションはそうそうありません。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00074

○7/30(木)ベンチャーマッチング交流会出席のため休校
〜成功には、理由と法則がある〜 http://www.jlh.jp/vm0730/

●7/31(金)「ソーシャルアプリ強化月間のトリはロックユー!」
モバイル夜間大学初の女性教授の誕生か!?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00080

●8/2(日)伝説のモバイル起業家交流会は砂浜のバーラウンジで。
ありえない経営者交流会ってなんだろう。やっぱ海の家じゃん。てな感じでやっちゃいました。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00065

●8/9(金)13時〜17時オーリックシステムズセミナーにGF出演します。
「モバイルサイトのコンバージョン率倍増計画」
 第1回テーマ:内部クリエイティブ施策で入会率をあげる
http://www.its-kenpo.or.jp/restaurant/okubo_kaigisitu/index.html

●8/10(月)「モバイルと放送」
放送と通信の融合元年に向けておさえとくべきこととは?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00088

●8/11(火)若手起業家対談。パワーテクノロジー創業者中島氏。
「赤字にならないネット事業経営」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00082

<<夏期猛特訓講座、モバイルのプロになっちゃう一週間>>
8/17(月)「ケータイのムコウの荒野に立ち向かうマーケッターの条件」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00083
8/18(火)「こっちの人に巻き込め、ロイヤルティ計画。」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00084
8/19(水)「オフラインにこそブルーオーシャン。戦略キャンバスを書いてみよう。」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00085
8/20(木)「企業中心マーケとユーザ中心マーケの時差が「死の谷」を作る。」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00086
8/21(金)「ロックスターは、観客を冷まさないように、何度も誘い続ける。」
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00087


●8/26(水)品川出張講演のため休校
●9/9(水)若手起業家対談(19時開始)


<<ベンチャービジネス大学院。これで経営のプロの仲間入り。>>

●9/8(火)【大学院#1】「コア(競争力の源泉)とは何か?」
長期生存可能なキムタク・倖田來未のダミーをつくり出せるか?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00089

●9/17(木)【大学院#2】「コアを誰にどう売るのか?」
“hip-hop age”が意味するもの
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00090

●10/1(木)【大学院#3】「売上の意味、及び、3つの収益性と1つの投下資本」
マルクス時代は”人と土地”、今は、”人と導入資材“
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00091

●10/15(木)【大学院#4】「お金の出入りと黒字倒産」
アーティストとそのマネージャーの間にあるもの
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00092

●10/29(木)【大学院#5】「バリュエーション百花繚乱」
嗜む、酔う、それともハイになる?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00093

●11/12(木)【大学院#6】「経営者視点と投資家視点」
Hitomiの妊娠ヌードCDジャケットに思う
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00094

●11/26(木)【大学院#7】「資金調達先をどこにするのか。投資家、銀行、それともお上?」
目的共有という名の監獄と責任という名の自由
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00095

●12/10(木)【大学院#8】「エクイティ・ストーリーつくり」
welcome to the Hotel California!!!
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00096

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SPECIAL THANKS TO ◆◆モバイル夜間大学講師のみなさん◆◆
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●沢田隆氏(生き証人)
●中谷健一氏(トリムタブジャパン代表)
●森譲氏(コーチングの仙人)
●艦長(覆面講師)
●座長(覆面講師)
●今井組長(テックファーム)
●相澤謙一郎氏(ユニメディア)
●清水昌浩氏(デジタルフォレスト)
●原亮氏(みやぎモバイルビジネス研究会会長・NPO法人ハーベスト理事/事務局長)
●二木俊介氏(ウィルゲート取締役)
●金田喜人氏(ファクトリアル代表)
●野々村範之氏(サンゼロミニッツ代表取締役CTO)
●秋山航氏(クロスフィニティ)
●橋本謙一郎氏(コニット代表)
●江尻尚平氏(MobileMarketing.JP代表)
●ケータイマイスター(覆面講師)
●神田卓也氏(シーエーモバイル)
●伊勢修氏(ハロ取締役)
●花房寛氏(トレジャーネット代表)
●柳澤康弘氏(パンカク代表)
●嶋田敬一郎氏(インフィニタ代表)
●伊藤要介氏(オーリックシステムズ)
●伊藤幸司氏(アイフリーク取締役)
●小川和也氏(グランドデザイン&カンパニー代表)
●尾下順治氏(エフルート代表)
●嶋是一氏(日本Androidの会幹事)
●鉢嶺登氏(オプト代表)
●高橋憲一氏(エイチアイ)
●近藤昭雄氏(ブリリアントサービス)
●山本直也氏(カタリストモバイル)
●今村謙之氏(日本Androidの会 事務局長)
●福間俊宏氏(魔法のiらんど)
●岡村陽久氏(アドウェイズ代表)
●小川浩氏(モディファイ代表)
●中島正三氏(パワーテクノロジー創業)
●PolicyHacker T2(覆面講師)
●椙原誠氏(ミクシィ)
●国光宏尚氏(グミ代表)
●加藤隆志氏(マピオン)
●佐藤光紀氏(セプテーニ代表)
●赤羽雄二氏(ブレークスルーパートナーズ)
●松本龍祐氏(コミュニティファクトリー代表)
●矢吹通康氏(テックファーム)
●小林正樹氏(イルカ)
●菊池隆裕氏(日経コミュニケーション副編集長)
●ジョン・ラーゲリン氏(アドモブ日本法人代表)
●林信行氏(グローバルITジャーナリスト)
●磯雅範氏(ディーツーコミュニケーションズ)
●加藤典子氏(ロックユーアジア)
●松永良輔氏(元外資系機関投資家)


~~~~過去の講義録を見たいアナタに~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

●「ケータイのムコウのあのひと。親指の衝動編。」PDF版
●「モバイル夜間大学4月講義録」ステップメール
●「モバイル夜間大学5月講義録」ステップメール

http://www.mag2market.com/profile/838/

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


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