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【いきべん通信】メディアのバックミラー現象を考えれば、まだケータイならではのメディアはない。

配信日:2009年06月12日

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◆今日のいきべん通信INDEX
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【講義録】

●メディアのバックミラー現象を考えれば、まだケータイならではのメディアはない。

【6/19の講師、伊藤さんからご案内】

●モバイルでのバイラル性を効果的に高めることが可能になりました。

【寄稿コラム】

●なぜサイトが使いづらくなってしまうのか? 組織面からの考察
●Web担当者フォーラムには書けなかった、広告評価についての本音

※「セミナースケジュール」は最後に掲載してます。
─────────────────────────────────────
いきべん通信は、現場に即活用できるノウハウ共有を目的としております。
参考になった記事は独り占めせず、ご友人に転送してくださいね♪
─────────────────────────────────────

もうすぐお昼ですね♪GFです。
いやあ、一週間って早いものですね。

って先週の日曜日に原稿書いてます。
あと講義録が3つ。ふぅ。

自分にご褒美あげたいくらいです。
そろそろ金魚買おうかな。

金魚のいない池にあのバカ猫が今日も水を呑みにきてます。

あいつは5匹たいらげました。

日本酒を池にぶちこんでやりますか。

突然ですが、水曜日のGFが割り込みです。

さきほど来週月曜日のモバイルリスティングの講座の
ハロイセオサム氏と打ち合わせしてきました。

この講座、参加者からのフィードバックシートで、
すごく多かったリクエストで、急遽お願いした経緯がありますので、
私自身もコンテンツチェックをしなければと、前打ち合わせした次第です。

おかげですごく勉強になりました。
SEOとリスティング、純広告のポートフォリオ設計とクリエイティブ、
LPOやコンテンツプロデュースへのフィードバック、
モバイルならではのマーケティング特性、
などの戦略設計と見直しをできる人材は少ないと思います。

やはりイセオサム氏がジャストライトパースンでした。
自分の目に狂いはありませんでした。

リスティングは、実はすべてのマーケティング施策
にかかわる大事な投資なんです。
それはなぜかというと、あ、言ったらダメですよね。

まあ来てください。

●6/15(月)「戦略の中心にモバイルリスティングを。」
受講者からリクエストの多いモバイルリスティングの講義が実現。
そもそものKPIの考え方を見直すチャンスです。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00041


これは断然お得です。すぐに売上向上のヒントがたくさんあります。

ということをお伝えしたくて、急遽原稿に差し込みました。


前回ご精読の813名のみなさん、毎度ありがとうございます。

ちなみにGF庭は青い紫陽花が咲いております。
トマトに青い実がつきました。

向日葵はまだまだです。
さ〜て、いきべん通信、はじめますよ。

~~日本のアンドロイドの真打ち登場。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

●6/12(金)「Androidで変わる携帯電話のサービス」
Androidってなんなの?どうかわるの?なんて聞かれて答えられないあなたは・・・
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00054


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メディアのバックミラー現象を考えれば、まだケータイならではのメディアはない。
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【5/29講義録】
「数年以内にモバイルで起きること〜ケータイvs既存メディアの全面戦争の備えのススメ〜」
         ●ケータイマイスター(覆面講師)
       http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00038


ケータイ端末の新機能が登場して普及するのに2年かかるとされています。
おサイフケータイは2004年ですし、ワンセグは2006年です。
じゃあ最近出てきた新機能は。。。ないのです。

次のネタといえば、2011年のLTEぐらい。
本当のリッチコンテンツの到来がここだとされています。

今まで私たちは「夏野の予言」に耳をかっぽじって聞いてました。
確かにその通りになりました。
そのネタもつきています。なにせ、彼はすでにキャリアにいないのですから。

今は、日本型imode垂直と米国型web2.0が戦っているようでもあります。


さて、今回はメディアデバイスとしてのケータイを考えていきます。
2011年のモバイルブロードバンドの到来は、
今までの新機能だけにフォーカスした機能サービスではなく、
他メディアのコンテンツも巻き込んだうねりとなるポテンシャルを秘めているからです。


メディアのバックミラー現象という用語があります。

劇場が映画館にとってかわれ、
映画館がテレビにとってかわれ、
WEB、そしてケータイという流れで考えると、
今まで、1つ前のコンテンツが1回だけそこで写しだされるという現象です。
ただ、そのメディアならではのコンテンツが生まれます。

映画館は映画、テレビはテレビ番組です。
とってかわれたコンテンツは適正な形で次のメディアに移行しますが、
生き残るべきものは既存メディアに残ります。

テレビは家庭で見れる映像コンテンツです。
PCやレンタルビデオと映像分野で競り合っています。

今のテレビは生放送が約半分です。
テレビは生放送という武器で生き残りをかけているのです。

ではWEBが駆逐したのでしょうか。
テレビそのもの、映画そのものがWEBで流行っているとはいえません。
ユーチューブやニコニコ動画は、WEBなりの使い方で流行っているのです。

人の創作活動を、
集める>分類する>評論する>編集する>原作する
という風に分類すると、なんとユーチューブは全てを網羅しています。

ニコニコ動画はそれを「評論」と「編集」にフォーカスしています。

ただ既存の映像を見るだけじゃあ、つまらないのです。


劇場、映画館、テレビという流れを考えると、
コンテンツの品質は低下(コモディティ化)しているように見えます。

しかしインターネットは両方とも拾います。
素人の作品でも価値を生み出す一方で、やはりちゃんとしたコンテンツを求める人もいます。

ここにケータイが入ってくると「モビリティ」という要素が入ります。
劇場からケータイへという流れは、場所がどんどん身近になってきているということと、
作品数が増えているということだけは確かです。

品質はばらけます。テキストでもいい場合もあるし、リッチに楽しみたい場合もある。
制作活動にB(企業)とC(個人)の境目もなくなっています。
このあたりにチャンスがあるといえます。

ケータイなんて補完メディアだ、なんて言い方もあります。
たしかに現状はそうです。

蒸気船が発明されてからも、帆船が100年は王者に君臨してました。
しかしいつかは抜かれるのです。何かがそのとき足りなかっただけです。

事実として2000年から旧マスメディアの売上のGDP対比はさがっています。
日本人の一日の積極的余暇時間1時間を
たくさんのメディアが奪い合いしています。

コンビニが流通を変えたように、身近な存在は何かを起こすはずです。

かつて一夜にして集団死を遂げた雑誌がありました。

それは、パソコン雑誌です。
そもそもインターネットを啓蒙しているメディアですから、
読者は次々にパソコン上に逃げていきました。
本当に瞬間的に沈没したといいます。

ソフトバンクは自らのナンバー1パソコン雑誌を急遽廃刊とし、
ITmediaにシフトしました。どうせ死ぬなら潔くという戦略は
今でも評価されているほどです。

ここでのヒントは、「次の集団死するコンテンツを探せ」ということです。

出版物の場合、部数が多いのは
マンガ、週刊誌、ニッチな雑誌という順です。
週刊誌は、人もの、衣食住、それ以外という順です。

インターネットはニッチなものを拾えるため、
雑誌はニッチなものから食われます。

逆にいうと、大衆女性誌のようなことをネットでやると痛い目にあうということです。

このような各メディアごとのコンテンツへの分析力が、
次のLTE到来時代に備えておくべきことです。

今のケータイコンテンツ、
雑誌のように作り込みはされてますでしょうか。
セグメントできているでしょうか。

そういうこともたくさん学ぶべきことです。

テレビ人も新聞人も雑誌人も、モバイルをやればモバイル人なのです。

モバイル業界は隆盛を極めながらも、
中身は旧マスメディア人ばかりだったということにもなりえるのです。

今すでに、PCインターネット人も本気で参入してきているのですから。

彼らの奴隷になるのか、彼らの先導者になるのか、それはあなた次第です。


【参加者の気づきワード】

「食われやすい雑誌ロングテール」
「モビリティー軸 × 画質、スピード、音質」
「夏野剛以来の世界の到来」
「次の集団死するメディアを見つける」
「雑誌の良さ、新聞の良さを考える」
「コンテンツのプアリッチの2曲化」
「メディアは1つ前のメディアを1度うつす」「メディアのバックミラー現象」
「ネットで探し物が見つかるまで11分」「ケータイでは見つからない」
「ここ数年、新しい機能、新しいサービスがない」
「ベアラ」
「人との距離が近い人が有利」

【講師への宿題】

「モバイルが食われるときの生き残り方」
「モバイルと連動するメディアのあり方」

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●モバイルでのバイラル性を効果的に高めることが可能になりました。
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●6/19(金)「モバイルサイト来訪者の特性把握と、戦略立案のポイント」
データから垣間見えたこと、そこから生まれてくる顧客をつかむアイデアなど、
来場者の方々のご興味にあわせて進めていきます。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00050



□■□-------------------------------------------------------------------
   個人情報収集からオプトインメール配信、効果測定までをカバーする
  モバイルサイト向けオールインワン・マーケティング・ソリューション
         「モバイラルパック」をSaaSで提供開始!!
      〜月額15,000円からの低価格で、バイラル効果を最大化〜
------------------------------------------------------------------■□■

タグ貼り込みも不要!!
myRT mobileではできなかった、SSLページを含めたアクセス解析に加えて、
アンケートや登録、申込フォーム作成が可能なCMSと、メール配信がセットで、
なんと月額1,5000円からサービスの利用が可能に!!

============================= 以下、概要 ===============================

サーバー構築・運用からメール配信ASPサービス、ドメイン・SSL取得、システム
開発までトータルソリューション事業を展開するスリーハンズ株式会社と、
アクセス解析ツール「RTmetrics」を提供するオーリック・システムズ株式会社
が、
・アンケートや申込フォームを簡単に作成できるツール「OnlineForm.jp」
・安全かつ多機能なAPI対応メール配信サービス「スリーメール」
・モバイルサイト対応の高機能アクセス解析ツール「Powered by RTmetrics」
をまとめたオールインワンのマーケティング・ソリューションをSaaSで提供する
「モバイラルパック」の販売を開始しました。

ご利用に当たっては、スリーハンズ株式会社のサーバーサービスをご利用いただ
いている企業が対象となるため、
ご利用いただいていない企業は、あわせてサーバーサービスをお申込みいただく
必要があります。

ただし、最安価格帯では、サーバーサービスが月額15,750(税込)ですので、
モバイラルパックと同時申し込みでも、月31,500円(税込・初期費用別)という
低価格でパケットキャプチャ型のRTmetricsもご利用いただくことが可能です。

プレスリリース
http://myrt.auriq.com/mobile/jp/news/2009/06/moviral-pack.php

スリーハンズ株式会社
http://3hands.jp/

====================================
★無料携帯サイト解析サービス「myRTモバイル」との違い
モバイラルパックに提供したRTmetricsとの差異を簡単にご説明いたします。

解析手法:パケットキャプチャ方式(myRTモバイルはタグ方式)
HTTPS(SSL)ページの解析:可能(myRTモバイルはセキュリティ上不可推奨)
外部データとの直接連携:不可(製品版RTmetricsは可能)

大きな特徴は、通常HTTPS(SSL)ページとなっている、アンケート、申込などの
コンバージョンページの解析が可能となっているため、myRTモバイルよりも精度
の高い効果測定が可能となります。
また、タグ方式において分析不可能な旧携帯端末や、検索ロボット、クローラー
なども解析可能となります。

Webの価値を向上させるに当たって、新規顧客を集めるためにコストを投下すべ
きか、来訪者のコンバージョン率を向上させるべく、サイト内の誘導にコストを
投下すべきか、ロイヤルティの高い既存顧客の価値をより高めるためにコストを
投下すべきかといった戦略を、より明確に分析することが可能となるとともに、
検索ロボット、クローラーの特性を把握することで、携帯サイトにおいて困難と
言われているSEO/SEM対策についても、戦略的な実践が可能となります。

さらに、メール配信から、アンケート・申込などのコンバージョンページが簡易
的に利用できる事から、モバイルでのバイラル性を効果的に高めることが可能と
なります。

☆★☆★☆★☆携帯のバイラル効果向上に、是非ご利用ください☆★☆★☆★☆


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●なぜサイトが使いづらくなってしまうのか? 組織面からの考察(清水昌弘)
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サイトにおけるひとつの大事な要素が、
使い勝手の良さ、であることに異論を唱える人はいない。

しかし、使い勝手が悪いサイトが山のようにあるのはなぜか?

ユーザビリティを意識していないとか、
導線設計がダメとか、そういったテクニカルな理由はあるが、
Webマーケターの生い立ちというか、組織的な面にも理由があるのではないか、
と思うことがある。

Webマーケターの多くは、
広報や経営企画、事業部のマーケ部門の
人が兼務、もしくはその畑の出身であることが多いように思う。

これらの人の共通点は何か?

いくつかあると思うが、
「概念とメッセージで仕事をしている」
というのは、そのひとつだ。

言い換えると、消費者やユーザが
手にとって触れてみて、対価を払う対象を
作っている人ではない、ということだ。

そのため、商品なりサービスなりの
使い勝手を気にすることが、基本的にない。

しかしWebサイトは消費者やユーザが
訪れ、情報を探し、機能を使う。
商品を手に取ることはないが、
Webサイトに常に触れている。

こんなあたりにも、
サイトの使い勝手が悪くなる要因があるのではなかろうか。


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●Web担当者フォーラムには書けなかった、広告評価についての本音(清水昌弘)
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不定期だが、Web担当者フォーラムという媒体に、
連載記事を執筆している。

今回の内容は、広告評価を売上につなげるTIPSについて。
インプレスさんは原稿チェックに時間をかけるので
世に出るのは、、、4月くらいだろうか。

その原稿に、書こうと思ったが書くのをやめた内容がある。
かなりの本音のため、そのまま書くと
気分を害する読者もいると思ったためだ。
(Web担当者フォーラムはよそ様の土地なので)

が、このブログは、固定資産としてはもちろん
サイバーさんのものであるが、
中身は私のものなので好きなように書ける。

よって、Web担当者フォーラムには書けなかった、
広告評価についての本音を書こうと思う。


多くの会社でネット広告を出し、広告評価を行っている。
しかし、その本質というか目的をわかってない会社が多い。

これを肌で知るには、原体験があるかどうか、
というのがあるかどうかだと思う。

金をどぶに捨てるといった言葉がある。
具体的には、
人に騙されてお金を取られた、
酔いつぶれて財布を盗まれた、といったような類。

こういったシチュエーションに巻き込まれたら、
人はどう思うだろうか。

「ちくしょー!」
これが直後の感情。

「二度とこんな目にあうものか」
これがちょっと冷静になったときの感情。

「何でこんな目にあったんだ?
 回避するためにどういったことに気をつけねばならないんだ?」
これがその後さらに冷静になったときの思考。


恥ずかしながら、私自身過去に酔いつぶれて
財布をなくしたことがある。

そのときふと思い出したのが、
学生時代に海外放浪旅行でであった某国の旅人。

「なぜ財布を盗まれるか知ってるかい?
 財布を持ってるからだよ」

名言である。

そんなことを思い出しても仕方がない。
なぜなくしたか考えた。
簡単だ、酔いつぶれてしまったことが主原因。
なぜ酔いつぶれてしまったか。
体調がよくないのに3軒はしごして日本酒あおったからだ。

それ以降、3軒はしごは慎もうと誓った。
(その誓いはすぐに破られたが)


さてこの例を広告に置き換えよう。

広告は、最終的には売上のために打つ。
そのため、売上に繋がらなかったり、
売上に繋がる結果にならなかったら、
金をどぶに捨てたも同然だ。

このとき、広告費が会社の金ではなく
自分の身銭だったら、こう思うに違いない。

「ちくしょー!」
「二度とこんな目にあうものか」
「何でこんな目にあったんだ?
 回避するためにどういったことに気をつけねばならないんだ?」

この最後のフレーズ、これが広告評価を行う目的だ。


広告は効果を狙ってやるものだ。
結果、効果が出れば万々歳だ、広告評価などいらない。

しかし効果が出なかったら、、、
転んでもただでは転ばない、
せめて次に屈辱の同じ失敗をしないために
情報を収集して考えて、その原因を掴み、次に活かす。

この原体験とマインドが、広告評価には大事だと思う。


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新しい潮流を作ろう!  ◇◇平日夜の粋な勉強会 スケジュール◇◇
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【参加費用】無料

●7/9(木)岡村将軍と、若手起業家対談。(ハロ主催、いきべん協力)
http://bizzo.jp/member/community/event/detail?eid=155


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空前の起業チャンス!    ◇◇アゴラ起業塾◇◇
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●6/26(金)第1回アゴラ起業塾「モバイル・ウェブの可能性」
       18:30〜21:00(会場18時)

講師:夏野剛(慶應義塾大学 政策・メディア研究科 特別招聘教授)
       コメンテーター:西和彦(アゴラ起業塾 塾長)
       司会:池田信夫(アゴラ管理人)

http://agora-web.jp/archives/637024.html


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明日から使えるノウハウを! ◆◆モバイル夜間大学 スケジュール◆◆
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【開催場所】株式会社コンテクスト http://context.vc/corp/map.shtml
 ※原宿竹下口から徒歩7分※ 渋谷区千駄ヶ谷3-52-8 コージュビル4F
【講義時間】20時〜21時30分 【参加費用】3000円


●6/12(金)「Androidで変わる携帯電話のサービス」
Androidってなんなの?どうかわるの?なんて聞かれて答えられないあなたは・・・
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00054

●6/14(日)「トレンドと文化の創り方」(清水氏主催。夜間大学協力)
anan、Hanako、Esquire他、日本のトレンドを生み出し、文化を創ってきた
数々の雑誌の編集長を歴任されてきた方にご講演いただきます。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php/?id=00051

●6/15(月)「モバイルSEM」

受講者からリクエストの多いモバイルリスティングの講義が実現。
PCとどう違うのか。そもそものROIの考え方を見直すチャンスです。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00041

●6/16(火)「iPhoneで世界を狙うということ(仮)」

全米で1位を記録の「LightBike」。
ヒットの裏には、やはり理由があった!
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00044

●6/17(水)「天晴ケータイサイトの秀逸企画、ポイント分解。」
俺はニューカテゴリとか版権とかパクリじゃなくて企画力で伝説を残すぞ!
というモバイルプロデューサーに送る、艦長の愛の特訓講座。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00048

●6/18(木)「Androidじゃないとできない未来」
Androidが普及するかどうかの議論はもう時代遅れです。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00055

●6/19(金)「モバイルサイト来訪者の特性把握と、戦略立案のポイント」
データから垣間見えたこと、そこから生まれてくる顧客をつかむアイデアなど、
来場者の方々のご興味にあわせて進めていきます。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00050

●6/22(月)「神をもまきこむタイミング術」
・先見の目が有りすぎるが故に、時代がついてこない
・思慮深すぎるが故に、やろうと思った時には既に他の誰かがやっている
・同じことを同じようにやっているはずなのに、他の人は成功しているのに自分はしない
・最高のチャンスが最悪のタイミングで巡ってくる
そんなあなたは「タイミング術」をマスターする必要があります。
案外見落とされていますが、これは、どんなビジネスにおいても基本中の基本です
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00049

●6/23(火)米国で動き出したiPhone/android向けモバイル広告の最新動向

世界でもモバイルアドネットワークが俄かに構築されつつあります。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00043

●6/24(水)「モバイル専業者へ。メーカー業のススメ」
もうお客さんからコストセンターみたいに見られるの、こりごりじゃないすか?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00060

●6/25(木)「FlashLiteの終焉は近いのか」
アンドロイドの登場によってモバイルフラッシュは不要になってしまうのでしょうか?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00056

●6/26(金)アゴラ起業塾(夏野氏)
http://agora-web.jp/archives/637024.html

●6/29(月)「アンドロイド新モバイル時代のサービスの作り方」
モバイル端末の新時代において、サービスはどう変わるべきなのでしょうか?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00057

●6/30(火)「コミュニティサイトの運営の秘訣」魔法のiらんど福間さん
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00061

●7/1(水)「次世代モバイルが加速するWebのストリーム化とは」モディファイ小川さん
Webページという概念はもう古い!?新しいメタファとしての
ストリームを活かしてクールなビジネスを考えよう!
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00066

●7/2(火)休校

●7/3(金)「ケータイ利用者は何を検索するのか?」エフルート尾下さん
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00062


●7/9(木)岡村大将と若手起業家対談
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00067

●7/22(水)ITモバイル研究会のため休校

●8/2(日)海を眺めて忘電会。海の城、貸し切りました!(イセオサム氏主催)
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00065

●8/10(月)モバイルと放送
●8/11(火)若手起業家対談



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SPECIAL THANKS TO ◆◆モバイル夜間大学講師のみなさん◆◆
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●沢田隆氏(生き証人)
●中谷健一氏(トリムタブジャパン代表)
●森譲氏(コーチングの仙人)
●艦長(覆面講師)
●座長(覆面講師)
●今井組長(テックファーム)
●相澤謙一郎氏(ユニメディア)
●清水昌浩氏(デジタルフォレスト)
●原亮氏(みやぎモバイルビジネス研究会会長・NPO法人ハーベスト理事/事務局長)
●二木俊介氏(ウィルゲート取締役)
●金田喜人氏(ファクトリアル代表)
●野々村範之氏(サンゼロミニッツ代表取締役CTO)
●秋山航氏(クロスフィニティ)
●橋本謙一郎氏(コニット代表)
●江尻尚平氏(MobileMarketing.JP代表)
●ケータイマイスター(覆面講師)
●神田卓也氏(シーエーモバイル)
●伊勢修氏(ハロ取締役)
●花房寛氏(トレジャーネット代表)
●柳澤康弘氏(パンカク代表)
●嶋田敬一郎氏(インフィニタ代表)
●伊藤要介氏(オーリックシステムズ)
●伊藤幸司氏(アイフリーク取締役)
●小川和也氏(グランドデザイン&カンパニー代表)
●尾下順治氏(エフルート代表)
●嶋是一氏(日本Androidの会幹事)
●鉢嶺登氏(オプト代表)
●高橋憲一氏(エイチアイ)
●近藤昭雄氏(ブリリアントサービス)
●山本直也氏(カタリストモバイル)
●今村謙之氏(日本Androidの会 事務局長)
●福間俊宏氏(魔法のiらんど)
●岡村陽久氏(アドウェイズ代表)
●小川浩氏(モディファイ代表)
●中島正三氏(パワーテクノロジー創業)


~~~~魔法の図書館で、本を書き始めました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

●ケータイ発のモバイル本を。ノンフィクションジャンルで!

「ケータイのムコウのあのひと」
http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=ikiben&BookId=1

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