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【いきべん通信】ケータイは空気となり、コンテンツは変幻自在に流通する。
配信日:2009年06月08日
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◆今日のいきべん通信INDEX
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【次回は岡村大将対談】
●粋な鉢嶺将軍対談日記 vol.1 ハロ矢野卓氏の場合。
【講義録】
●ケータイは空気となり、コンテンツは変幻自在に流通する。
※「セミナースケジュール」は最後に掲載してます。
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いきべん通信は、現場に即活用できるノウハウ共有を目的としております。
参考になった記事は独り占めせず、ご友人に転送してくださいね♪
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もうすぐお昼ですね♪GFです。
そういえば、この原稿を書いている6月6日は、
いきべんが生まれて4周年でした。
まあ特にメモリアルなこともなく
フィードバックシートに囲まれて、原稿をシコシコ書いておるわけですが。
はじめの参加者は6名。
グリーのコミュニティから見知らぬ人が集まったことに、
インターネットの偉大さを感じました。
でも、あれから意義があると思って勉強会を3年続けてきたわけですが、
ボクらの生活は一向によくなっているわけでもありません。
むしろ退化しているほどです。
あ。週ののっけからダウンサイドなこと申して申し訳ありません。
でもGF、ほんとは意外とノリノリです。
スマートフォンに手応えを感じております。
デジタルハーツの宮澤社長の講演でいいお話を思い出しました。
「つぶれる会社はみんながつぶれると思っている。」
「絶対いける会社はみんながいけると思っている。」
モバイル業界はもうレッドオーシャンだと思っている。
広告業界も、出版業界も、テレビ業界も斜陽だと思っている。
しかし、レッドオーシャンのボクらの一部の連中も、
斜陽業界の一部の連中も、iPhoneを手に取って、すごく目をキラキラさせている。
みんながいけると思えば、いけるんだ。
これほど、共通の未来の課題として、
業界ボーダーレスで話し合った時代があっただろうか。
ランチをしてもMtgをしても、ボクらのご縁って不思議ですよね。
スティーブジョブズに一本とられましたね。って笑っている。
しかも、iPhone/androidからモバイルにとりくんだ、
iモードビジネスを知らない技術系起業家がたくさん生まれている。
これは日本にとってハッピーな状況と言うしかありません。
これをハッピーと思う方には素晴らしい一週間になります。
なぜなら、今週のモバイル大学では、
3本のスマートフォン系講義、そして未来を見つめるエコシステム、
そして新マーケティング概念、をやるからです。
モバイル旧石器時代のことはしゃべりません。
ぜひ、ひとつくらいは受講してみてくださいね。
視野が変わります!絶対ハッピーになれます!
前回ご精読の760名のみなさん、毎度ありがとうございます。
さ〜て、いきべん通信、はじめますよ。
~~そろそろ本質的な議論をしようぜ。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●6/8(月)「日本のモバイル産業、漂流す。次世代 ビジネス・エコシステムの探究」
日本のモバイル産業の発展を支えた通信キャリア。もうスネをかじるわけにいかなくなりました。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00047
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●粋な鉢嶺将軍対談日記 vol.1 ハロ矢野卓氏の場合。
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■矢野卓氏(ハロ代表)
http://www.halo-web.com/
2004年、慶應大学卒業、オプト入社。
大手企業のモバイルマーケティング戦略の立案。
同社ビジネスプランコンテスト最優秀賞受賞。
2008年、株式会社ハロ設立。
「課題解決能力」と「オフィスのボロさ」は負けません。
是非一度、お試しください。
■鉢嶺さんは真実の人
成功者が持つ要素には、
以下の10コがあると言われています。
ビジョン/戦略/情熱/真実/柔軟性/リスク
人の輪/行動/優先順位/自己管理
鉢嶺さんの場合、「真実」の部分が突出している。
鉢嶺さんの起業エピソードには、否認や空想、虚構がない。
その語り口も、自分自身や他の人に対して、「事実をありのままに語る」
・創業以来5年間、一向に利益が出なかった
・個人の夢を集約し、会社のビジョンを定めた
・効果測定できない広告は、胡散臭い商売
・自分の執行能力は大したことない
・オプトが飛躍したのは、海老根さんのおかげ
・ネットにはこだわりがない
⇒コレらのことを心底認め、正面切って他人に言うことは、
常人は相当難しい。
それが真実だとしても、認めるには辛いこと、
他人に語るにははばかれることはたくさんある。
余計な虚栄心や常識も真実を邪魔する。
「真実を見つめ、受け入れ、発信する」
コレが鉢嶺さんの強さであり、オプト躍進の原動力だと思う。
■ビリヤードの白球
私が考えるに、この鉢嶺さんの強みは、
ビリヤードのように、以下のように連鎖した。
1.外部の真実を見つめる ⇒ 常識を覆す新サービスを立案する
2.自社の真実を受け入れる ⇒ 問題解決に必要な課題の特定と認識ができる
3.正直なリクルーティング ⇒ 信頼から人が集まる
4.正直な資金調達 ⇒ 信頼から資金が集まる
5.自分の弱みを認める ⇒ 人に任せる
さらに、この5つが相互にうまいこと連鎖した結果、
2004年に「上場」という名のポケットに8番ボールが入った。
最初の白球は、
鉢嶺さんの「真実を見つめ、受け入れ、発信する」姿勢。
鉢嶺さんのファーストショットは、
真っ直ぐ力強いので、他の球が勢いよく散らばる。
鉢嶺さんはよくベストを着てらっしゃるが、
ハスラーであることを自認しているのかも知れない。
私(矢野)も、経営において重要な球を突く際は、
「真実を見つめ、受け入れ、発信しているか」
自問しようと思う。
チョークを塗り塗り。
■アドウェイズ岡村さんに聞いてみたいこと
・営業力の本質は何ですか?
・若さゆえに苦労されたことは何ですか?
・日本のモバイル業界が世界で成功を収めるには、
何がキードライバーだと思いますか?
~~まだ史上最年少上場をねらえる!~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●7/9(木)岡村大将と若手起業家対談
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00067
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●ケータイは空気となり、コンテンツは変幻自在に流通する。
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【5/25講義録】「ケータイは空気となり、コンテンツは変幻自在に流通する。」
●座長(覆面講師)
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00035
なんだかんだいって、これからの5年間が革命期である。
プラットフォームの多様化は、スマートフォンに限った話ではない。
任天堂DSやPSPもコンテンツ流通の新たなプラットフォームになりうる。
そしてブラウザの高機能化により、PCでのコンテンツビジネスとの競争も激化する。
今までのモバイルコンテンツビジネスは
機能に対してネタ勝負をしてきた歴史である。
実は2004年までに全て機能はそろい、
2008年まで混迷期だと解釈される。
上場という軸では
2000年までの黎明期は、MTIが上場。
2004年までのバブル期では、サイバード、インデックス、フォーサイド、ドワンゴが上場。
2008までの混迷期は、
ネットプライス、サミーネットワークス、ディーエヌエー、ザッパラス、
ミクシィ、アクロディア、セルシス、アクロディア、アイフリーク、プライムワークスが上場。
2009年はGREEが上場といった具合である。
さて機能軸での歴史をおさらいする。
imodeブラウザの登場により、占いや待受けで儲けるCPが現れた。
(バンダイネットワークス、インデックス、サイバード、ザッパラス)
次にカメラ、着メロ、iアプリではそれに対応したCPの登場。
(ギガネットワークス、Gmode、魔法のiらんど)
着うた、Flash、電子コミックの時は版権につよいCPの登場。
(レーベルモバイル、NTTソルマーレ、セルシス(ビューアー))
デコメ、きせかえ、アバターでは、やはりその分野に強いCPの登場。
(アイフリーク、プライムワークス、アクロディア(UI)、寺島情報企画、CAモバイル)
このように端末の機能軸でコンテンツをいち早く対応させた企業が
先行者メリットを享受している。
逆に言えば機能軸で業界分布がなされているとも言える。
先行者メリットの壁はあつい。
いまや誰でも知っている歌につよいドワンゴ。
同時の着メロ参入は遅れた。
大々的なコマーシャルと16和音という品質で勝負してようやくトップに躍り出たのだ。
またこの歴史の中で実証されてしまったのは、
ケータイからはブランドコンテンツが起きにくいということ。
Gmodeはケータイ発のゲームを集めたものだが、
やはり既存のテトリスなどが収益をつくった。
魔法のiらんどのケータイ小説はケータイだからどうのというわけでもなく、
投稿するルートの選択肢(ツール)を与えただけで、
ケータイこそが世の中を変えるとういうことでもなさそうだ。
では次の機能軸での進化はなんだろうか。
GPSと新ブラウザ、Felica H.O(ブルートゥース通信が肝)だ。
まだまだサービス不在である。
(GPSではナビタイムがあるが講師から口からは出なかった。)
あいにく、iPhoneというプラットフォームもあり、
今後のCPがどこに注力すべきかブラックボックスになっている。
このようにケータイ事業者は機能軸でサービス構築を考えてきた。
しかしながら、既存のCPのテナントを巨大な流通網を見ることもできる。
コンテンツは権利元からライセンス分配され、
音系コンテンツ、画像映像系コンテンツ、SNS、ゲーム、ファンサイト、占いサイト、
そして、海外系プラットフォームに流れる。
専門サイトをたてるよりも既存のネットワークを活用した方が、
利益を最大化できるのだ。
つまりコンテンツホルダーをおさえ、
各分野で強みを発揮している各CPとのネットワークをもつプレイヤーが、
ビジネスとしては手堅いといえる。
利用サイトの認知導線は公式メニューからというのが年々下がっており、
40%以下となっている。
無視できないのが友人知人の8%。
そしてPCでの検索の15%だ。
キャリアポータルは機能軸(うた、映像、デコメみたいなもの)だったり
コンテンツカテゴリ軸(キャラクター、ゲーム)だったりする。
実はユーザにとって、とってもしんどい。
ディズニーショップでプーさんの文房具を買うというより、
デパートで買う方が利用者にとって自然だということである。
ただでさえ、半分以上がキャリアの玄関経由じゃないのだから、
もっと本質的なマーケティング活動が必要である。
例えば、巨大な会員サイトで、特設ページを設けてもらうといったことだ。
ホルダー視点でコンテンツ流通を考えると、いろいろなことが見えてくるだろう。
コンテンツプロバイダー1社あたりの売り上げや利益率は減少しているが、
市場は確実にのびている。コンテンツはコモディティー化、
そしてケータイは空気にようになっている。
ユーザの変化は著しい。
iモードができて10年。当時7歳子供たちは17歳になっている。
ブラインドタッチといえばケータイで、電話で話すのではなくメールで話す。
彼女たちの悩みは「メールが終われない」という意味不明な事態。
寝る前もケータイぴこぴこ。学校の連絡網はママさんのケータイ番号。
電子書籍や着うたフルが当たり前。
ベネッセがケータイをひらがなで打てるエデュトーイを売っているぐらいなのだ。
機能軸でいろいろ考えるのはごもっとものことなのだが、
ユーザの変化にもちゃんと捉えていかなくてはならない。
ケータイの啓蒙期とはわけが違うのである。
未来予測として講師にまとめていただいた。
・オープン化から競争激化
・版権モノは流通ビジネスへ
・動画と放送とコンテンツ(リアルタイム性、蓄積型疑似OneToOne)
・リアル連携(GPSやハンドオーバー)とライフログ
いまさら技術軸にもどって恐縮だが、
確実にここをモノにするプレイヤーもあらわれるだろう。
GPS、iコンシェル、Felica H.O、LTEで、
どんな上場会社が生まれるか、それも注目すべきところだ。
あなたは、
キャリア先導技術、新プラットフォーム、版権コンテンツ流通、ユーザの生活変化、
どれに照準をあわせて一泡吹かせますか?
【参加者の気づきワード】
「ケータイは空気になる」
「コンテンツは流通だ」「コンテンツ流通軸という観点」「技術軸という観点」
「キャリア垂直ピラミッドから横並びへ」「公式サイト神話の崩壊」
「先行者メリット」
「技術向上とサービスの相関」「機能のPC化」「機能ごとのコンテンツ進化」
「2011年」
「iPhone→PSP、DS→モバイルアプリ」
「未来は段階的に発展している」「ユーザの進化のスピードアップ」
「Felica H.O」
「ターゲットセグメント」「ユーザの個人情報」「ライフログ」「ユーザリコメンド」
「認知導線の進化」
「過去の負債をうまく活かす」
「ブラインドタッチはPCからケータイへ」
「あるものを奪い取っていくだけの市場に未来はない」
「誰かが想いをもってそそのかしていく」
【講師への宿題】
「ケータイコンテンツビジネスでのマネジメント、セールス、経営」
「2011年からの大変革期のキーワード」
「iPhone/androidが日本のモバイル市場にもたらすこと」
「LTE時代への対応」
「コンテンツ流通の仕組み」
「iコンシェルジュ」
「情報通信法などの法制度の動きとビジネス対応」
「機能、コンテンツ、ブランド、ユーザの生活、それぞれの軸からの検証」
「GPS、新ブラウザ、Felica H.Oのもたらす未来」
「5年後は、ガラパゴスかオープンか?」
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新しい潮流を作ろう! ◇◇平日夜の粋な勉強会 スケジュール◇◇
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【参加費用】無料
●7/9(木)岡村将軍と、若手起業家対談。(ハロ主催、いきべん協力)
http://bizzo.jp/member/community/event/detail?eid=155
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空前の起業チャンス! ◇◇アゴラ起業塾◇◇
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●6/26(金)第1回アゴラ起業塾「モバイル・ウェブの可能性」
18:30〜21:00(会場18時)
講師:夏野剛(慶應義塾大学 政策・メディア研究科 特別招聘教授)
コメンテーター:西和彦(アゴラ起業塾 塾長)
司会:池田信夫(アゴラ管理人)
http://agora-web.jp/archives/637024.html
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明日から使えるノウハウを! ◆◆モバイル夜間大学 スケジュール◆◆
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【開催場所】株式会社コンテクスト http://context.vc/corp/map.shtml
※原宿竹下口から徒歩7分※ 渋谷区千駄ヶ谷3-52-8 コージュビル4F
【講義時間】20時〜21時30分 【参加費用】3000円
●6/8(月)「日本のモバイル産業、漂流す。次世代 ビジネス・エコシステムの探究」
日本のモバイル産業の発展を支えた通信キャリア。もうスネをかじるわけにいかなくなりました。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00047
●6/9(火)スマートフォンにおけるオンライン・アプリ販売ビジネス最前線
Phone App Storeなどの全世界的なスマートフォン市場についての紹介。
androidやNokia、RIM、Palmなどの動きもどこまで来ているのか世界の潮流をお伝えします。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00042
●6/10(水)「Android, iPhone における 3D アプリについて」
3Dグラフィックがデジタルインターフェイスの常識を変える?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00063
●6/11(木)「ケータイのムコウのあのひとを虜にする方法」
モバイルマーケティングを愚直にやっていたら、
あの人を動かすマーケティング全体のコツが見えてきました。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00064
●6/12(金)「Androidで変わる携帯電話のサービス」
Androidってなんなの?どうかわるの?なんて聞かれて答えられないあなたは・・・
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00054
●6/14(日)「トレンドと文化の創り方」(清水氏主催。夜間大学協力)
anan、Hanako、Esquire他、日本のトレンドを生み出し、文化を創ってきた
数々の雑誌の編集長を歴任されてきた方にご講演いただきます。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php/?id=00051
●6/15(月)「モバイルSEM」
受講者からリクエストの多いモバイルリスティングの講義が実現。
PCとどう違うのか。そもそものROIの考え方を見直すチャンスです。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00041
●6/16(火)「iPhoneで世界を狙うということ(仮)」
全米で1位を記録の「LightBike」。
ヒットの裏には、やはり理由があった!
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00044
●6/17(水)「天晴ケータイサイトの秀逸企画、ポイント分解。」
俺はニューカテゴリとか版権とかパクリじゃなくて企画力で伝説を残すぞ!
というモバイルプロデューサーに送る、艦長の愛の特訓講座。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00048
●6/18(木)「Androidじゃないとできない未来」
Androidが普及するかどうかの議論はもう時代遅れです。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00055
●6/19(金)「モバイルサイト来訪者の特性把握と、戦略立案のポイント」
データから垣間見えたこと、そこから生まれてくる顧客をつかむアイデアなど、
来場者の方々のご興味にあわせて進めていきます。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00050
●6/22(月)「神をもまきこむシリーズ第一弾」モーリスさん
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00049
●6/23(火)米国で動き出したiPhone/android向けモバイル広告の最新動向
世界でもモバイルアドネットワークが俄かに構築されつつあります。
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00043
●6/24(水)「モバイル専業者へ。メーカー業のススメ」
もうお客さんからコストセンターみたいに見られるの、こりごりじゃないすか?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00060
●6/25(木)「FlashLiteの終焉は近いのか」
アンドロイドの登場によってモバイルフラッシュは不要になってしまうのでしょうか?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00056
●6/26(金)アゴラ起業塾(夏野氏)
●6/29(月)「アンドロイド新モバイル時代のサービスの作り方」
モバイル端末の新時代において、サービスはどう変わるべきなのでしょうか?
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00057
●6/30(火)「コミュニティサイトの運営の秘訣」魔法のiらんど福間さん
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00061
●7/1(水)「次世代モバイルが加速するWebのストリーム化とは」モディファイ小川さん
Webページという概念はもう古い!?新しいメタファとしての
ストリームを活かしてクールなビジネスを考えよう!
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00066
●7/2(火)休校
●7/3(金)「ケータイ利用者は何を検索するのか?」エフルート尾下さん
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00062
●7/9(木)岡村大将と若手起業家対談
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00067
●7/22(水)ITモバイル研究会のため休校
●8/2(日)海を眺めて忘電会。海の城、貸し切りました!(イセオサム氏主催)
http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00065
●8/10(月)モバイルと放送
●8/11(火)若手起業家対談
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SPECIAL THANKS TO ◆◆モバイル夜間大学講師のみなさん◆◆
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●沢田隆氏(生き証人)
●中谷健一氏(トリムタブジャパン代表)
●森譲氏(コーチングの仙人)
●艦長(覆面講師)
●座長(覆面講師)
●今井組長(テックファーム)
●相澤謙一郎氏(ユニメディア)
●清水昌浩氏(デジタルフォレスト)
●原亮氏(みやぎモバイルビジネス研究会会長・NPO法人ハーベスト理事/事務局長)
●二木俊介氏(ウィルゲート取締役)
●金田喜人氏(ファクトリアル代表)
●野々村範之氏(サンゼロミニッツ代表取締役CTO)
●秋山航氏(クロスフィニティ)
●橋本謙一郎氏(コニット代表)
●江尻尚平氏(MobileMarketing.JP代表)
●ケータイマイスター(覆面講師)
●神田卓也氏(シーエーモバイル)
●伊勢修氏(ハロ取締役)
●花房寛氏(トレジャーネット代表)
●柳澤康弘氏(パンカク代表)
●嶋田敬一郎氏(インフィニタ代表)
●伊藤要介氏(オーリックシステムズ)
●伊藤幸司氏(アイフリーク取締役)
●小川和也氏(グランドデザイン&カンパニー代表)
●尾下順治氏(エフルート代表)
●嶋是一氏(日本Androidの会幹事)
●鉢嶺登氏(オプト代表)
●高橋憲一氏(エイチアイ)
●近藤昭雄氏(ブリリアントサービス)
●山本直也氏(カタリストモバイル)
●今村謙之氏(日本Androidの会 事務局長)
●福間俊宏氏(魔法のiらんど)
●岡村陽久氏(アドウェイズ代表)
●小川浩氏(モディファイ代表)
●中島正三氏(パワーテクノロジー創業)
~~~~魔法の図書館で、本を書き始めました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●ケータイ発のモバイル本を。ノンフィクションジャンルで!
「ケータイのムコウのあのひと」
http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=ikiben&BookId=1
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